詳細情報
しのはら土はすばらしい
☆ 陶芸家と写真家がしのはら土の採掘現場へ ☆
土の吟味を行い⇒すべてのひとに教えたい⇒
⇒『すばらしい土だと思います⇒貫入、御本がきれいにでて、温か味のあるやきものに仕上がり、たいへん満足しています』
⇒『今の時代に、必要な土だと思います』
土に水を加えて撹拌する
攪拌機より出てきた泥汁を
⇒いくつかの沈澱槽をとおり最終水槽に沈澱します。
⇒水ヒ粘土が貯まります。
⇒このあと水ヒ粘土をフィルタープレスで脱水して取り出します。
⇒最後は真空土錬機でよく練り、15Kgに計量し、ナイロンシートで包装して出荷します。
⇒この水ヒ工程で使う水は、この鉱山より湧き出た水を使っています。また自然の天からの恵みの雨も貯水して使っています。
採掘場より掘りだした土です。(クワ、スコップを使い手掘り)
☆ 古琵琶湖層の堆積した粘土層より採掘した⇒
⇒耐火粘土です。
⇒色が豊富です(白、色付、赤、黄、チョコ)。
⇒温か味のある土です。
⇒長石、けい砂でできた土です。