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2010 / 09 / 24  00:00

八方位 姓名判断

姓名判断(画数判断)から、あなたにふさわしい開運印鑑をお彫りします。

画数を調整し、接点を整え、八方位からご自分の伸ばしたい運気を選んでいただき、ご印鑑をお彫りすることにより、よい画数に変えることができます。

完全な吉数の画数をお持ちのお名前はございません。画数を合わせても不釣り合いな漢字や韻のよくない読み方もございますが、むしろ吉数ではない画数の部分が、人としての個性になると考えております。
この個性を活かしながら、彫刻士4代目である小林が印鑑の字体や接点数、画数などを熟考しつつ、ご希望の運気を込めて最良の吉相印鑑をお彫りいたします。

添付ファイル

2010 / 09 / 24  00:00

実印(単品)

実印のサイズ

「お金貸しても、実印貸すな」実印は、個人印・法人印の中では最も大切な印鑑です。

商取引、公文書や会社設立時など市区町村役所へ印鑑登録を行い、印鑑証明を受けた印鑑を「実印」といいます。それぞれの市区町村の条例で微妙に規定が違っていますが、一般的に8ミリ以上25ミリ以下で欠けやすい材質以外の物でしたら姓名を入れてもよいですし、性のみ、名のみでも実印として登録できます。
「印鑑証明」・・・市区町村役場に印鑑を届けることによって発行されます。この印鑑登録をおこなったものを「実印」と言い、一人に1本のみ認められます。同じ印鑑を二人で登録することはできません。
印鑑登録を行った実印は、契約書や申請書に記載した氏名の下に捺印する印影が真正なものであることを証明し、また本人に相違ないことを証明する(自分自身を証明してくれる)大切な「証(あかし)」となりますので、銀行印や認印より大きめのサイズにて、しっかりとした素材の印材をお選びください。女性は13.5ミリ以上、男性は15ミリ以上のサイズをお薦め致します。
金融機関とのローン契約や、借り入れのご契約時・土地や建物の売買契約時・会社設立時・その他公文書作成時などに使用します。

添付ファイル

2010 / 09 / 24  00:00

3本セット(実印・銀行印・認印)

3本セット

市区町村役所へ印鑑登録を行い、印鑑証明を受ける印鑑「実印」、金融機関の口座開設やご契約に使用する「銀行印」、ご家庭やお仕事で使用する「認印・お仕事印」の3本セットのご印鑑です。

生年月日と画数を判断して、ご希望の運気を取り込み。最適な印材をお選び頂き、お彫り致します。

添付ファイル

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