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2026-06-05 13:33:02
固有覚・前庭覚の運動
固有覚・前庭覚の運動

発達ピラミッドの中で、基礎となっている固有覚(筋肉や関節、力加減や身体の位置)・前庭覚(回転・速さ・加速度などの情報。体の向きや動きを把握し、姿勢や目の動きを安定させる)ですが、

こちらの感覚が未発達だと姿勢の維持が難しく、学習や気持ちの安定、対人関係にも影響します。

今回は、この感覚に対する運動遊びを行いました。

雑巾がけや蛙飛びは、しっかり両手で体を支える運動です

ロープの上をバランスを取って、身体の傾きを感じながら歩きました。

DSCN4247.JPG固有覚・前庭覚の運動

 

 

 

 

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