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2023年新卒で入社した従業員(K君)が、母校の高等学校で開催された「卒業生と語る会」に
出席してきました。この会は、来春に就職を控えた現在3年生の生徒を対象に行われたものです。
まずは、会社紹介や自分の仕事の内容、そして社会人としての心構えについて話し、後輩から
の質問にも丁寧に答えてくれました。お疲れ様でした!
従業員(K君)の話を通じて、母校の皆さんに新越部品に興味を持っていただき、また、これ
から社会人としての第一歩を踏み出す生徒さんたちの助けになったのであれば、非常に嬉しく
思います。お疲れ様でした!
成長著しい若手と共に励んでまいります。
今庄工場 通信員
今年で39回目を迎える地元、福野の里いもまつりに新越部品より、里いも汁販売の
お手伝いとして参加してきました。
毎年参加しているため声を掛けてくれる方も増え、地元に根付いてきたかなと少し
こそばゆい気持ちでの参加となりました。
当日は冷え込みが激しく最高気温は9℃!そんな寒い日にぴったりの「里いも汁」の
売れ行きは好調で、午前中だけで1,300杯を超える販売数でした。
来年は節目の40回目を迎える「里いもまつり」。ぜひご近所の皆様はご来場いただき
地元福野のごっつお(ごちそうの意)里いも汁をご賞味下さい。
ものづくり体験で、和合中学校から
生徒22名 引率教員2名 合計 24名が
新越部品 上市工場に 来社しました
中学1年生というと 13歳
13歳で 始めて 働く職場で
見て 聞いて 体験をする 初めての挑戦
わたしたちの役目は、
・働くって、どんなこと?
・働くって、たのしい?
というような いろいろな視点から
13歳のみなさんへ どう伝えるか?との
挑戦でも あったわけです
今回のみなさんの挑戦で、マンツーマンで
指導補助をつける形で、やってみました
現代風に言うと『指導補助ガチャ』なんて
言葉が、出るほど もしかしたら
当たり 外れと感じたかも知れませんが
みなさんへ 伝える思いは、言葉に込め
伝えきったと思っています
みなさんが、【働く】ということを 考える
第1歩に なれたとすれば
私達が、伝えたかった事の1つでもあり
みなさんが、これから 自分の将来に向き合い
いまから 何を目指し、何を 学び
どんな職業を 選択するのか? 楽しみにしております
その選択肢の1つの中に 新越部品があり
みなさんと 5年後 会えるとしたら
今回のものづくり体験を 行った意義が
あったと感じる今日この頃です
11/15(金)
【ものづくり教育振興会】
和合中学校から 生徒さん22名が来社されました
中学生のみなさんに 何を 伝えていいものか?
なかなかに 難しい課題に 取り組み
今回の体験学習、工場見学を 実施しました
新越部品(上市工場)での ものづくりの現場を通し、
見て 考えることが、出来たかと思います
将来の仕事にかんして どうしていこうか? と
考える時間、機会になれば 少しでも
お役に立てたのかと 考えています
■和合中学校の生徒様へ
・新しいことを 知り/学び
・新しいことに 挑戦すること
それが、これからの社会で 必要なこと
※ものづくり体験の詳細につきましては
多くの写真から 厳選し、後日 更新致します
11/03(日) 富山マラソンが開催された
09:00~ マラソンの部 スタート
前回よりも いいタイムを いい順位を
>>以前の自分を 超えるための 挑戦をしている
マラソン(スポーツ)を 楽しむことを 目標
>>笑顔で 走る/まわりにも 笑顔を
応援(声援)をすると 逆に
笑顔 と ハイタッチで 元気をもらえた
■わたしたち 新越部品は、富山に拠点を置き
まわりの方々とのつながりを もって
『地域と ともにある企業』として がんばっていこう!!
新しい 挑戦をしていこう と 思える日になった




