お知らせ

2019-06-08 23:11:00

「わかる」と「できる」は違います!

勉強は「わかる」だけではダメです。「できる」まで勉強しなければいけません。

テスト結果が悪い生徒の多くは「わかる」で勉強が終わっています。

理解した部分を「できる」ようになるまで、なんども繰り返し復習しなければなりません。

数学なら理解できたら終わりでなく何度も繰り返し練習問題をして自分のものにしなければ

テストで解けるようにはなりません。つまりテストの結果が悪い生徒は

学習内容を定着する作業をしていないのです。

なんでもそうですが自分のものになるまで努力することは大切なことです。

「わかる」ではなく「できる」になるまで基礎をしっかり定着させることが

成績を上げる一番の近道です!期末テストは「できる」まで頑張りましょう!