日記

2025-11-19 02:41:00

梨状筋症候群、坐骨神経痛

以前はお尻から足にかけて痛みや痺れがあると一括りに坐骨神経痛と診断されました。

今は梨状筋症候群と言われる事が多いと思います。

梨状筋症候群とは、お尻の筋肉(梨状筋)がお尻から足にいく坐骨神経を圧迫して左右

どちらかの足に痛みや痺れが出ます。

4回目の治療に来られた女性の患者さんですが、以前は痛みによりクスリを一日に数回

服用していたそうです。

3回目以降はクスリを吞まなくなり先日も、お孫さんとディズニーランドに行かれたそうです!

治療の方は当院のメインでおこなっているNTA(神経伝達調整法)を行います。その後

場合によて電機も使ったりしますが電機も山梨では当院でしか使っていない電機を使います。

全身の体内循環を良くして電機を使う事により電機の効果も断然違います!

当院では保険を使っていない為、他の医療機関や整骨院よりは高いと思いますが治らないで

ずーと通うより数回で痛みや不調が無くなった方がお得じゃありませんか?

当院には本当に治りたいといった患者さんが多数来院されています。

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