整体みずきブログ

2022-02-07 07:00:00

整体みずきブログ おしっこ近い

今回は、最近不思議だと思った疑問です。

僕くらいの年齢になると、みんな実感する おしっこの近さ(>_<)

これは、仕方がないと思って 別に不思議に思う事もありませんでした。

 

要は膀胱が硬くなってきて、たくさん溜める能力が弱くなってきているわけです。

ある程度の年齢になれば、みんな実感することです。

 

ちょっと前のブログにも書きましたが、寒い今の時期もウォーキングしていて1キロのコースを10分くらいで歩いてますが、一周するたびにトイレに行きたくなります。

たった10分なのに 必ず同じくらいの量のおしっこが出るので驚きますよ!

ウォーキングで身体は温かくなっていても それは変わりません。

つまり皮膚が寒さを感知しているんでしょう・・・。

と言う風に思ってたんですが・・・

だったら睡眠中のトイレの近さは、どういうことだろう??

 

だって睡眠中は、寒くないですよね。寒いどころか、体温で快適な温度で寝ている筈です!

あまり暖かいようでは寝付けませんので、最初は多少低めの温度の寝床に入る人が多いと思いますが、そのうち体温で快適です。

ウォーキング中のように皮膚が冷たい外気を感じたりしてません。

僕は羽布団を使ってます。寝るときには外からの空気が入らないようにしっかりカバーしてます。

 

ということは・・

首から上の皮膚が気温の低さを感じて、膀胱が固まるのでしょうか?

あるいは、鼻から冷たい外気が肺に送られるので、それを感知して膀胱が固まるのでしょうか?

その程度のことでおしっこが近くなるのかな~??

 

ま~、正直、どうでもいいようなつまらない疑問です!

でも なんか気になってしまいます。

まだ、おしっこの近さと無縁の方・・・いずれ驚くように 寝てる時 おしっこに行きたくなりますよ。

そうなったら、僕の このつまらない疑問でも思い出してください(^O^)/

 

              福岡市博多区 ギックリ腰(腰痛)専門 出張整体みずき