整体みずきブログ
整体みずきブログ おしっこ近い
今回は、最近不思議だと思った疑問です。
僕くらいの年齢になると、みんな実感する おしっこの近さ(>_<)
これは、仕方がないと思って 別に不思議に思う事もありませんでした。
要は膀胱が硬くなってきて、たくさん溜める能力が弱くなってきているわけです。
ある程度の年齢になれば、みんな実感することです。
ちょっと前のブログにも書きましたが、寒い今の時期もウォーキングしていて1キロのコースを10分くらいで歩いてますが、一周するたびにトイレに行きたくなります。
たった10分なのに 必ず同じくらいの量のおしっこが出るので驚きますよ!
ウォーキングで身体は温かくなっていても それは変わりません。
つまり皮膚が寒さを感知しているんでしょう・・・。
と言う風に思ってたんですが・・・
だったら睡眠中のトイレの近さは、どういうことだろう??
だって睡眠中は、寒くないですよね。寒いどころか、体温で快適な温度で寝ている筈です!
あまり暖かいようでは寝付けませんので、最初は多少低めの温度の寝床に入る人が多いと思いますが、そのうち体温で快適です。
ウォーキング中のように皮膚が冷たい外気を感じたりしてません。
僕は羽布団を使ってます。寝るときには外からの空気が入らないようにしっかりカバーしてます。
ということは・・
首から上の皮膚が気温の低さを感じて、膀胱が固まるのでしょうか?
あるいは、鼻から冷たい外気が肺に送られるので、それを感知して膀胱が固まるのでしょうか?
その程度のことでおしっこが近くなるのかな~??
ま~、正直、どうでもいいようなつまらない疑問です!
でも なんか気になってしまいます。
まだ、おしっこの近さと無縁の方・・・いずれ驚くように 寝てる時 おしっこに行きたくなりますよ。
そうなったら、僕の このつまらない疑問でも思い出してください(^O^)/
福岡市博多区 ギックリ腰(腰痛)専門 出張整体みずき
