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“癌を抑える・・・ 体温37℃の秘密”

 

人体が体温を常に36~37℃に保つのは、身体器官の活動を支えている体内酵素の働きが36~37.5℃で活性化するからなのです。

 

運動量が絶対的に不足がちな現代人の新陳代謝は低下し、熱が体内に滞留し肥満へとつながります。肥満はさらに血液循環を妨げ、低体温症(ハイポサーミア、冷え性)の原因になるといわれています。

 

伝統医学(漢医学等)では瘀(お)血と冷え性を万病の原因と見て、身体を温かくして人体の自然治癒力を高める方法を推奨しています。