ごあいさつ
日記
2026-05-09 15:08:00
歩いてみよう
お久しぶりです。またのんびりと書いてまいります。
知り合いの方に、腰を痛めてしばらくじっとしていた方がいました。
その方のお家は、皆歩くことが好き
その方も「このままでは歩くことが出来なくなってしまう💦」と考え
杖を両脇にゆっくりとゆっくりと散歩を始めました。
痛みがある方をかばいながら歩いているので、
「別の所が今度はいたくならないかしら?」と心配しながら様子を見ていました。
すると、日を追うごとに歩き方に不安を感じなくなってきています。
いつのまにか?杖なしで散歩をしていました。
どんどん元気になっていくのです。
「歩くことは最良の薬とも言われる」
・軽い運動で脳が「痛み抑制モード」になり、
鎮痛・リラックス効果のある物質が分泌される。
・歩くことで、血行が促進され、筋肉が温まって柔軟性を取り戻し
慢性的なこわばりによる痛みが解消される。
・関節や骨に適度な負荷がかかることで、組織が強化される。
・「幸せホルモン」セロトニンの分泌を促し、精神的なストレスによる痛みを緩和
・「少し痛い」程度👌
動かせる程度で歩くことで、痛みの修復を早めることが可能
(注意)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・歩き始めも痛かったり、座っていても痛い場合は無理をしない。
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