代表の紹介・信念
P.I.Mベースボールアカデミー
代表 矢口 海斗
中学時代に春夏全国大会に出場
高校では山梨県の帝京第三高校へ特待生として進学
帝京大学卒業後、
社会人企業チームNbuyで2年間プレーし
2年目はキャプテンを務める
2024年3月に
P.I.Mベースボールアカデミーを立ち上げ、
2024年7月に1校目となる「厚木校」を開校
現、26歳
P.I.Mベースボールアカデミーの信念は3つ。
「当たり前のことを当たり前に」
技術を指導することだけが指導者の役目ではない。
「道具を大切にすること」
「大きな声で挨拶・返事が出来ること」
「積極的に自己表現をすること」
これらは誰でも出来ることであり、
この先の人生で当たり前に求められることである。
こういった人間的な部分にも重点を置いて指導している。
「小学生年代の子供に不可能はない」
昔こんなことを聞いたことがある。
「ダイヤの原石しかダイヤモンドにならない」
この言葉に強く疑問を持った。
小学生年代の子達には
「無限の可能性」があり、何者にでもなれる
不可能という概念をスクールを通して打ち破る覚悟のもと指導している。
「先の野球人生に繋がる技術の土台作り」
スクールでは、「捕る」「投げる」「打つ」
といった3つの技術の成長をサポート
P.I.Mでしか習えない
「基礎練習」や「ドリル練習」を行い、
先の野球人生で活躍出来る選手になるために
【今】やるべきことである
【正しい形】を理解して身につける
