1. 成田崇矢.パート1.Ⅰ.2.(3)ジャンプと着地の場合.パート2.Ⅱ.5.運動イメージと関節障害.パート4.Ⅰ.3ジャンプと着地の場合.嶋田智明・大峯三郎編.膝•足関節障害 全身から評価•治療することの意義と実際:文光堂:2010年:P35-38,P138-139,P220-224:(分担執筆) 
  2. 成田崇矢.パート2.1.(5)ミニレクチャー.イメージと連鎖. 嶋田智明・大峯三郎編.運動連鎖 リンクする身体:文光堂:東京:2011年:P82-83:(分担執筆) 
  3. 成田崇矢.第Ⅲ部.14.飛込み.小林直行・泉重樹・成田崇矢編.女性アスリートのための傷害予防トレーニング:医歯薬出版:2013年:P124-127:(編集・分担執筆) 
  4. 成田崇矢.3章2スタート前の準備とウォーミングアップ.5ゴール計測とクーリングダウン.公益財団法人 日本水泳連盟編集.オープンウォータースイミング教本 改訂版:大修館書店:2014年:P39-43,P52-57:(分担執筆) 
  5. 成田崇矢.第12章3.末梢神経と運動生成.舟波真一・山岸茂則.運動の成り立ちとは何か 理学療法•作業療法のためのBiNI Approach:文光堂:2014年:P142-148:第1版(分担執筆) 
  6. 歌って押すだけダイエット Eスポットは魔法の健康スイッチ:講談社:2014年:第1版(監修) 
  7. 金岡恒治 成田崇矢著.腰痛がスーッと消える:学研パブリッシング:2014年9月16日 
  8. 成田崇矢.第3章飛込 5.飛込選手のコンディショニング.公益財団法人 日本水泳連盟編.水泳コーチ教本 第3版:大修館書店:2014年:P279-284:(分担執筆) 
  9. 金岡•成田式 腰痛さよなら体操 たった一ヵ月で二度と痛くならない!:宝島社:2015年 
  10. Takaya Narita and koji Kaneoka:The Prevention of Low Back Disorders in Divers. Kazuyuki kanosueら編:Sports Injuries and Prevention:Springer Japan:2015年:P383-393  
  11. 成田崇矢.第8章 7腰痛症.舟波真一編.理学療法•作業療法のための実践編BiNI Approach  運動の成り立ちから導く,治療をシンプルにする法則性:文光堂:2015年:P142-147:(分担執筆) 
  12. 成田崇矢.第8章 腰痛の予防.陶山哲夫・赤坂清和監訳.スポーツ外傷•障害ハンドブック:医学書院:2015年:P112-130:(分担執筆) 
  13. 成田崇矢.腰痛に対する徒手療法の応用と機能的障害に特異的な運動療法とは?.金岡恒治編.腰痛の病態別運動療法:文光堂:2016年:P62-81(分担執筆) 
  14. 成田崇矢.第5章第2節体幹・骨盤帯.小山貴之編.アスレチックケア リハビリテーションとコンディショニング:NAP:東京:2016年:P59-65:(分担執筆) 
  15. 成田崇矢.第Ⅱ部B.6腰椎椎間関節捻挫,椎間関節機能障害.ケースで学ぶ徒手理学療法クリニカルリーズニング:文光堂:2017年:P162-168(分担執筆) 
  16. 成田崇矢.Ⅲ.1 体幹.片寄正樹・小林寛和・松田直樹編.スポーツ理学療法プラクティス 急性期治療とその技法:文光堂:2017年:P89-96:(分担執筆) 
  17. 成田崇矢.肩こりを治せば,老いも止められる:高橋書店:2018年7月15日:全P158(分担執筆)
  18. 成田崇矢.PartⅢ C 6仙腸関節障害.極めるアスリートの腰痛:文光堂:2018年9月8日:P123-134:(分担執筆) 
  19. 成田崇矢.Ⅳ2 腰痛予防のための運動療法.プロフェッショナル腰痛診療:中外医学社:2018年10月25日:P114-123:(分担執筆) 
  20. 金岡恒治,成田崇矢著:腰痛のプライマリ•ケア:文光堂:2018年10月29日:徒手療法を用いた評価p19-25,腰痛の病態別運動療法を指導しようp83-98,日常生活での注意点を指導しようp99-105 
  21. 成田崇矢編集.脊柱理学療法マネジメント 病態に基づき機能障害の原因を探るための臨床思考を紐解く:メジカルビュー社:2019年2月10日:脊柱理学療法の考え方p2-11,屈曲型腰痛p137-145,頸椎椎間板ヘルニアp201-209,椎間板性腰痛p218-226 
  22. 成田崇矢.第4章骨盤仙腸関節障害.金岡恒治編.スポーツ傷害 予防と治療のための体幹モーターコントロール:中外医学社:東京:2019年7月10日:P134-140(分担執筆)
  23. 成田崇矢.徒手療法を評価用いて腰痛に挑む.橋本雅至編.教科書にはない敏腕PTのテクニック 臨床実践 体幹の理学療法:文光堂:2019年8月23日:P71-80:第1版(分担執筆) 
  24. 成田崇矢.骨盤底筋群の筋力トレーニング.松本秀男編集.イラスト図解 筋力トレーニング 医•科学的根拠に基づくアプローチ:文光堂:2019年11月10日:P133−144:第1版(分担執筆) 
  25. 成田崇矢.水泳による上肢障害の病態とその予防.古賀英之他 編.予防に導くスポーツ整形外科:文光堂:2019年11月10日:P213−218:(分担執筆) 
  26. 成田崇矢.Part1胸椎・胸郭をよみがえらせる運動療法.西良浩一・石井賢編.匠が伝える低侵襲脊椎外科の奥義:メジカルビュー社:2019年12月10日:P88−95:(分担執筆) 
  27. 成田崇矢.脊柱の外傷・障害.広瀬統一ら編.アスレティックトレーニング学 アスリート支援に必要なクリニカル•エビデンス:文光堂:2019年12月15日:P312-335(分担執筆) 
  28. 成田崇矢.第4章 アスリートの腰痛に対するリハビリテーション.村上栄一編.長引く腰痛はこうして治せ患者の痛みから見えてくる腰痛の見極め方:日本医事新報社:2020年2月10日:P215‐220:(分担執筆) 
  29. 成田崇矢.腰痛症の理学療法.福井勉・小柳磨毅.標準理学療法学専門分野骨関節理学療法学第2版:株式会社医学書院.2021年10月15日:P235‐252(分担執筆) 
  30. 成田崇矢編集.脊柱理学療法マネジメント 病態に基づき機能障害の原因を探るための臨床思考を紐解く:メジカルビュー社:2021年4月:脊柱理学療法の考え方p2-11,屈曲型腰痛p137-145,頸椎椎間板ヘルニアp201-209,椎間板性腰痛p218-226 (中国語版) 
  31. 藤森大吾,成田崇矢.腰椎圧迫骨折に対する急性期のリハビリテーション.園部俊晴,相馬啓太編. 臨床実習生および若手PTのための理学療法実践ナビ 運動器疾患編.株式会社 運動と医学の出版社.2022年6月15日:P209‐208:(分担執筆) 
  32. 成田崇矢.体幹のスポーツ外傷・傷害 モーターコントロールと体幹シナジー.西良浩二編.体幹のスポーツ外傷・傷害.中山書店.2022年7月30日:P311-319:(分担執筆)
  33. 成田崇矢.胸部.胸郭の機能不全.公認アスレティックトレーナー専門科目テキスト4 リコンディショニング  公益財団法人日本スポーツ協会 2022年11月30日:P128ー134 
  34. 成田崇矢.部位別スポーツ外傷・障害のリハビリテーション 体幹・骨盤帯.小山貴之編著.アスレティックケア-リハビリテーションとコンディショニング-第2版.有限会社ナップ.2023年3月25日:P68-75 
  35. 成田崇矢.成田崇矢の臨床腰痛.株式会社運動と医学の出版社2023年3月30日
  36. 藤森大吾,成田崇矢.脊柱管狭窄症の関節可動域の病態と理学療法.関節可動域,株式会社運動と医学の出版社.2023年8月7日:P194-203.
  37. 成田崇矢,野坂和則.遅発性筋肉痛を特徴とする筋損傷予防のための評価と対策.アスリートのためのトータルコンディショニングガイドライン‐ハイパフォーマンス発揮のためのセルフコンディショニング‐.独立行政法人日本スポーツ振興センターハイパフォーマンススポーツセンター,2023年9月10日:P318-327.
  38. 成田崇矢. 体幹で起こるケガとその予防の考え方. 広瀬統一・泉重樹・福田崇・稲見崇考編著. ケガをしないカラダづくり―イラストで見るスポーツ医学とトレーニング. 株式会社東洋館出版社. 2023年11月10日:P92-103. 
  39. 成田崇矢. 徒手理学療法の最前線. 西良浩一編. 非特異的腰痛の解体新書. 株式会社文光堂. 2023年11月26日:P61-64.