株式会社ミズエ 公式ウェブサイト

福井県若狭町の総合建設会社

~大切にしたいのは、人と夢と創造~

○人の夢とともに・・・私たちのステージは地球
安全、便利で健康的な社会・・・ 私たちが望む環境です。株式会社ミズエは『人の夢とともに』をスローガンに、現在に至るまで多くの実績によるノウハウで未来に向けて常に輝かしい夢を抱き創造し続けるヒューマングループです。

○『創造力』が企業の源

企業にはさまざまなパワーがあります。その中で私たち株式会社ミズエにとって最も根源的なパワーは想像力です。‘‘想像力’’とは時代の流れを見る個性あるレンズ。時代をとらえる触角。モノを見る姿勢。美しさのこだわり。 人や地球を思いやる気持ち。そして憧れや夢。日常の中でこれらが様々に組み合わされて 想像力が湧き上がってきます。そして‘‘想像力’’が‘‘創造力’’となり、様々なシーンに自ら身を置く事の中から新しい何かが生まれてくると考えます。 株式会社ミズエは想像力こそが企業発展の根源と考え、一人一人の個性を大切に豊かな想像活動を続けます。

○地球とともに『成長』する企業

地域社会に密着したサービス。株式会社ミズエは常に地域の発展を考え、環境の整備、生活空間の充実をモットーに迅速な対応と蓄積された技術の提供を続けます。 夢ある街づくり、環境づくりで地域に貢献する姿勢を基本にしています。

○『力』を科学する目

優れた設備と優れた技術者とが一体化して、初めて理想の設計・施工が実現できます。私たち株式会社ミズエが施工するあらゆる‘‘現場’’での主役は「最新設備」であり、工事に精通した「ベテランスタッフ」です。設備と熟練者とのチームワークこそ、無限大の生産エネルギーと考え、受注から完工まで当社独自の体制で「信頼」に応えます。


~明日への未来へつながる人と人とのふれあい~

○21世紀のヒューマンハーモニー

よりよい人の暮らし・合言葉は人間コミュニケーション 私たちの生活は色々な先端技術のチカラでもっとステキにもっと便利に変わって行くでしょう。けれど忘れたくないのは人とひと、心とこころのふれあいだと株式会社ミズエは考えます。人の心に応える確かな技術で身近な未来めざします。

○プラスアルファのゆとりと安心

優しさ、健やかさ、それに生活の便利さ、人がいて快適だな、ステキだなと感じるよう、人が寄り添っていける‘‘人にプラスのテクノロジー’’を合言葉に安心の設計と施工を行っております。株式会社ミズエは、人が寄り添える企業でありたいと常に考えております。

○夢ふくらむ、希望の街を・・・

現代の社会生活に心のゆとりを取り戻すアメニティの重要性がクローズアップされています。とくに、人々の暮らしの場においては、環境を守ることは基本です。安全で、人に優しい構造物のために株式会社ミズエは生活空間と地球空間とをトータルにコーディネイトし、地域社会の発展と環境の安全に貢献し続けます。

○さらに大きな未来を育てるために

株式会社ミズエは現在まで培ってきた経験と実績、たゆまぬ全身への努力によって地域の様への信頼を得ることに努めてまいりました。生活空間の充実と環境破壊の各間で安心してまかせられる、自然に優しい環境整備をモットーに、さらに大きな信頼を得る事が私たち株式会社ミズエに大きな実りをもたらしてくれると信じています。

○社会に対応する「環境空間」

時代の流れとともに変貌してきた「環境空間」。私たち株式会社ミズエは「環境空間」を創造する一員として‘‘より豊か’’で‘‘より暮らしやすい’’環境づくりを目標に限りない可能性への挑戦を続けていきます。

○街と道・水と実 人と家・生活と花

時代とともに移り変わる都市。いつまでも残しておきたい自然。私たち株式会社ミズエは人に優しく、自然に穏やかな環境づくりをテーマに都市整備、環境にも万全を期しています。なくてはならないモノとモノとの関係を大切に心の豊かさを求めていきます。


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令和4年11月と12月SDGsオンライン講座を開催しました。

坂井中学校(令和4年12月7日 対象:3年生143名)




松陵中学校(令和4年12月2日 対象:1年生147名)




武生西小学校(令和4年11月25日 対象:4年生48名)




 

<質疑応答、感想(抜粋)>

(講座1回目) 対象 越前市武生西小学校 4年生 48名

<質疑> 砂防堰堤を作っている時に土石流がきたらどうしますか。
<応答> 土石流が来た場合に備えて、作業員が巻き込まれないように避難訓練をしています。た、雨量を測ったり、川の水が濁っていないかを観察したり、地鳴りがなっていないかを聞いたり、上流にセンサーを設置して、土石流が来たらサイレンが鳴って知らせてくれるような対応をしています。

(講座2回目) 対象 敦賀市立松陵中学校 1年生 147名

<感想1> 工事で出たものを再利用して作っているので環境にとても良いと思いました。
<感想2> みんなの町を守るためにたくさんの人たちが動いているんだということがわかりました。
<感想3> SDGsの言葉しか知らなかったので、建設業が「11住み続けられるまちづくりを」のSDGsの目標と結びついていることがわかってよかったです。
<感想4> 土や間伐材を利用して、砂防堰堤を作ることによって災害に備えていてすごいと思った。

(講座3回目) 対象  坂井市立坂井中学校 3年生 143名

<質疑1> 理想の町とはどんな町ですか。
<応答1> みんなが住みやすく、安心して暮らせる町だと思います。
<質疑2> 安心して生活できるよう工夫していることは何ですか。 
<応答2> ニュースや天気予報をチェックしたり、また大雨、台風や大雪の場合はなるべく家からは出ないようにして、川にも近づかないようにすることです。
<質疑3> コンクリートの堰堤から土の堰堤に変わったら、完成までの時間はどどれくらい違いますか。
<応答3> 土の堰堤のほうが2倍くらい時間がかかります。ですが、発生した残土の処分をする必要がなく、費用も安く抑えられて、環境に良い工法です。
2024.03.05 Tuesday
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