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第3回すぴふぇす
卜術、命術、相術
こんばんは青龍です。
占い師仲間も増えてきており楽しいんですが
占いって種類あるのってご存じでしたか?
我々のタロットカード占いは偶然の一致から
様々なものを導き出す卜術
命術とは占星術等。
相術とは手相とか人相学ですね。
意外と種類があります。
この辺りは今度ゆっくり書けたら書きます。
皆さん占い師さんは自分の占いに自信を持っていますから
自分の行っている占術が一番です。
ですが様々な占いで多角的に見ることができるのは
非常にお客様にとってはメリットのある事ではないかと
思うんですよね。
もちろん複数の占術を持っている占い師さんもいますが
様々な占術を持った占い師集団って素晴らしいと思います。
マルシェや青龍の出店するイベントでは
そういった様々な占い師さんに会えるので
ぜひご来場いただければと思います。
ちなみに青龍は他の占い…というか資格で勉強したんですが
守護天使アドバイザー、守護霊アドバイザーを
持っているのですが…うん(´・ω・`)
私、神道だし…以前書いたけど幽霊逃げちゃうし…
夢占いはありかな?とは思いますが
こちらはお客様の神使さんから情報をお聞きして
様々なケースを想定してしまうので
わりと現実的なお話をしてしまう可能性があります。
それでも良いよ、夢占いをしてほしいという方は
ご相談くださいね。
霊障への対応②
こんにちは青龍です。
さて前回は霊障を疑ってかかれと
書きましたが、本日はそれでも
説明がつかない場合です。
実は青龍は幽霊は直接視る事はありません。
周囲にいる霊能者の方も同じですが
視えないわけでなく機会がないのです。
「私らじゃ幽霊は近寄ってこれないから視えないよ。」
「そこなんだよねぇ。オーラが強すぎるからね。」
「視えるもんなら視てみたいよね。」
「幽霊逃げちゃうん。」
という会話が繰り広げられます(´・ω・`)
神使さんのご加護が強い方や神様と深くかかわっており
オーラの強い方は幽霊に合う事はありません。
ですので私たちは視ることはまずありません。
映像越し、写真でとかなら視えますし
その方の神使さんの目をお借りして視たものを視ることはありますから
視えないわけではないんですよ。
それでも心霊スポットと呼ばれるところには行きません。
「歩く魔除けじゃん。行けるじゃん。」
と思われるかもしれませんが、あえて危険なことは
したくないのが本音です。
というのも私達でも対応できない場合もあります。
あまりにも強すぎる、種類が違う存在(表現が難しい)
の場合は対処できませんし、こちらが危ないです。
本当の霊能力者の皆さんって
そんな危険な場所なんかに行きませんよ。
例えるならヤンキーのたまり場に乗り込む
みたいなもんです。
ただ、霊が寄ってこなくなるのは事実ですから
依頼がないわけでもないんですけどね。
こちらで対処できない場合は、必ず他の強い方、
対応できる所を紹介するようにしています。
霊能者って何でもできるわけじゃあないんですよ。
それでもご縁があってという場合もありますから
まずはご相談ください。
霊障への対応①
こんにちは青龍です。
占いや霊視だけでなく
霊障といったご相談もありますので
書いていこうと思います。
ただ(´・ω・`)また長くなりそうです。
よくある霊障のご相談で幽霊が見えたり
ラップ音(家の中で何もないところから音がする)
声が聴こえる等がありますが…。
「病院へいきましょうか(´・ω・`)?」
ということもあります。
以前にも書きましたが大半は
病気が引き起こす症状が多いですね。
幻覚や幻聴、思い込みによる人格障害
こういった場合がほとんどです。
日本家屋だと家鳴りって現象で音はしますし
換気扇はダクトを通じて音が反響し幽霊のような
声が聴こえる場合もあります。
まずは疑ってかかりましょう。
現実的に考えてみてそれでも不思議であれば
霊障と思ってください。
確実なのは複数人で幽霊を見た場合です。
それでもご家族だけで見た場合は病気を疑うかな?
近親者だと同じ症状を抱えていることもあるので。
何でもかんでも霊のせいにするというのは
ちょっと無理があるんですよ。
だって普通は見えないですよね。
証明ができないものですからね。
そして日本人って幽霊大好きですから
ホラーゲームとか人気あるじゃないですか。
気持ちはわかるんですけどね。
ただ、本当に説明がつかない場合もありますから
その場合は霊障を疑っても良いかと思います。
あとは必ず信頼できる視える方々に依頼する事です。
長くなりました。
次回は青龍の体験談とかになるかもです。
続きます。
過去世③
こんにちは青龍です。
前回に引き続き過去世についてですね。
青龍の考え方を書いていきます。
過去世を知る事は悪い事ではないと思います。
また同時に、知っても大丈夫な段階、ステージでなければ
知ってはいけないと思います。
過去世を知る事で今の人生での課題が見えてくる。
今の自分を形成しているものが見える。
こういったメリットはあります。
ちなみに青龍は
ナチスドイツのアウシュビッツを作った軍人で
アメリカに亡命し核開発に携わる
といった前世と言われました。
青龍は古き良きアメリカ文化がわりと好きです。
(映画はかなり見てます)
また第二次世界大戦のドイツモチーフの映像作品
やデザインなどに惹かれていました。
(進撃の〇人では後半のお話、幼〇戦記とか)
これは前世が大きく影響しているんだなと思いました。
同時に恐怖もありました。
前世をお聞きしてからは戦争関連のものが観れなくなりました。
ガ〇ダムすらきついです。
過去世を知る事は失った自分自身を知る事と同義
良い過去世であれば背中を押してくれるでしょう
悪い過去世であれば繰り返さないようにするでしょう。
ですが、自分自身の精神状態、受け入れるステージが
しっかりできていないと
何でも過去世のせいにする
今の人生を捨て来世に期待する
こういった考え方に陥る可能性もあるのです。
日本人って今の悪いことが起きているのは
前世で悪い事をしたからだっていう人もいるじゃないですか。
今の人生が悪いから来世は良くなるようにと
自らの人生を終わらせるのはねぇ…。
過去世、前世で行ったことを今の人生で何とかしろと言われても
それはできない事なんですよ。そんなことを気にしていては
今の人生を楽しく歩むことはできないではないですか。
それとも、どんな人生かわからない来世に期待しますか?
青龍の結論としては
前世、過去世を知る事は
今の自分自身を知るうえで参考になる。
ただし過去世、前世を知るのであれば
相応の覚悟でのぞめ。
そして
何でも過去世のせいにするな
来世に期待するな
今の人生を目一杯に楽しめ。
ですかね。
知っている方で前世リーディングをされている
方もいらっしゃいますから、ご紹介はできます。
ちなみにあくまでも青龍としての考え方です。









