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弟子ズ
こんばんは青龍です。
ソファーって重いよね…(´・ω・`)
ちょっと仕事しやすいように
部屋を改造していたら腰やりました。
皆様もお気を付けください…。
さて弟子ズと呼ばれるタロット講座を
受けた方々がイベント等に参戦致します。
占いカフェおよびマルシェですね。
大きな舞台であるため心配はありますが
まぁ(´・ω・`)大丈夫じゃろ。
何事も経験ですからね。
でも、こうやって
自分たちからデビューしたいって
言ってくれるのは嬉しい事です。
だって、他者を占わないと
技術の向上には繋がりませんから
ぜひ頑張ってもらいたいものです。
もし機会があれば彼女たちの占いを
是非受けてあげてください。
イベントのお知らせ
イベントのお知らせです。
以下のイベントには
弟子ズの占い師が参加する予定です。
4月19日(日)
占いカフェ
4月25日(土)
BanBanマルシェ
5月24日(日)
占いカフェ
5月30日(土)
わいあい星マルシェ
ホームページおよびSNSにて
情報は随時更新していきます。
獅子神楽
こんにちは青龍です。
私の住んでいる地域では
昔はお祭りで神楽舞をしておりました。
神社で奉納し、各家を回る行事
獅子の面をかぶって行う獅子神楽ですね。
「御神楽」と呼ばれております。
伝統を引き継ぐ人も少なくなり
感染症対策で行われなくなった行事です。
先日、地域行事があり
神事にも参加していたのですが
氏子総代がいたので話をしてしまいました。
青龍「今年は御神楽復活させませんか?」
氏子総代「せめて奉納神楽だけはやりたいな。」
青龍「私が舞いますから、お囃子確保できます?」
氏子総代「笛がいるか…? やれるかもな。」
そこからは御神楽のお話、やはり自分の担当ヶ所で
神様からメッセージがくる場面は人それぞれでした。
青龍「私、祓い(一人舞)が好きで、身は三尺の御幣をもって悪魔を払う…ここから入りますね」
氏子総代「俺は狂い(最後に獅子が暴れる)だな、入るところで全てが合わさる感覚が好きだ。」
地元民「ほんじゃやろうかね。」
どうやら話が進みそうです。
何十年かぶりに舞うことができる可能性が出てきました。
氏子総代も「せめて、せめて神事だけはやりたいな」
と語っております。
地元のこういった文化、伝統は
出来るだけ後世に続けていきたい思い
存分に語ってまいりました。
もちろん(´・ω・`)お酒飲みながらでしたが
大丈夫です。皆覚えているはずです。
スターゲート始動
占いについて⑤
こんにちは青龍です。
さらに続きです。
かなり長くなったテーマですね。
スピリチュアルで解決できない事は
多いですよ。
「リスカがやめられないんです」
この質問だけでタロット占いに来られた場合
〇リスカの知識があるか
〇疾病等に関する知識があるか
〇その方の心情を受容共感できるか
〇占い結果の伝え方はどうするか
〇やめられるような言葉かけはできるか
はい、これだけの内容になります。
これには技術も知識も必要です。
占い師やるからには
このくらいの相談はのれないと
と思っているんです。
エンターテイメントとしての占いも必要ですが
人が生きていくための道しるべとしての占いも
必要なんですよ。
ですので本日の中級編は
このあたりの相談にも対応できる
占い師育成を目指します。
参加者の皆さん
覚悟してくださいね。









