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ペット(動物)とのコミュニケーション
おはようございます青龍です。
雨がすごいですねぇ…。
最近動物の声、ペットの声が聞きたいと
ご相談がありましたので本日はそちらを書いていきます。
我が家の「しゅう」君です。
妹の「ふう」ちゃん。妻が撮影しております…(´・ω・`)
兄妹で「秋風」なんですよ。
ちょっと画像見ていただきましょう。同じ「しゅう」君です。
画像A
画像B
同じですよ。顔が全然違いますよね。
ぶっちゃけ…スピリチュアルで考えるよりも現実的な
考え方でお話させていただきますと
非言語コミュニケーションを読み取れる人は
動物の感情がわかると思っております。
言語コミュニケーションと非言語コミュニケーション
簡単に言えば言語コミュニケーションは「言葉」
非言語コミュニケーションは「それ以外のもの」
つまり表情、仕草、服装、雰囲気、声の抑揚
これらも含まれます。
(あくまでも簡単にお話しております。)
私たちは人とコミュニケーションをとる時は
この言語および非言語コミュニケーションを受け取って
人とコミュニケーションをとっているのです。
電話が苦手な方いらっしゃいますか?
電話が苦手な方はこの非言語コミュニケーションからの
情報が少なくなるので苦手なんです。
相手の顔色とか態度が見えないですからね。
つまり何が言いたいかというと
この非言語コミュニケーションを活用している私達であれば
人の言葉を話さないペット(動物)の考えている事も
頭の中で推測できるという事なんです。
もちろんこれには普段からペット(動物)と関わっている事
これは重要なんですけどね。
ちなみに画像Aの「しゅう」くんの怒っているように見えるのですが
かまって欲しかっただけです。
画像Bの「しゅう」くんは私が天井にヤモリを発見し悲鳴を上げた時
同じように驚いていた時です。
経験上のお話ですが、人も寝たきりで話をできない状態になったとして
その方とコミュニケーションをとるにはどうしますか?
そう考えれば、ペットとのコミュニケーション
考えていることがわかる事は出来るはずなんです。
まずは
普段から愛するペット(動物)の様子を観察する事
そして
ペット(動物)の気持ちを理解しようと努力する事
これらがまず最初かな?
あとは直感力。
ペットは大事な家族ですから
皆様もぜひコミュニケーションをとれるように
挑戦してみてくださいね。













