商工会からのお知らせ

2025-01-09 08:30:00

会員の皆様へ改めてご案内文を発送いたしますが、税務署への「確定申告書」「各種届出書」の提出の際、控えの書類にこれまで押印されていた 収受日付印が、令和7年1月より廃止 となります。

つきましては当面の間は収受印の代わりに「提出日をメモするリーフレット」が希望者の方には発行されるようになります。

 

そのため今後、書面による税務申告を証明するものとしては、「提出日を申告者自身がメモしたもの」で管理することとなります。

管理方法にご不安な場合は、e-Taxによる申告をお勧めいたします。

 

e-Taxであれば、受信通知に氏名・住所・受付日時などが印字されているため、申告書提出の証明となり、利用にも手数料がかかりません。

書面での確定申告を行っている皆様は、ぜひ、便利なe-Taxのご利用をご検討ください。

 

また詳細は、下記をご覧ください。

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 令和7年1月からの申告書等の控えへの収受日付印の押なつについて|国税庁

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