
身整式(商標)の特徴
変形性・膝関節症・股関節症、側弯症、長引く腰痛(椎間板ヘルニア・狭窄症など)むち打ち症・慢性化した痛み、フレイルなどは、リハビリ難民になりやすい疾患。
どこへ相談に行けばいいの?(当院にこられる方の本音)
今までとは違う手法・リハビリ
1. 身整式は、身体の重心バランスに着目。全身の筋機能が一つの重心を保つことを重視します。
2. 優しく筋肉を調整し、重心が揃う変化を写真で確認します。
3. 自然治癒力は、全体的な統合性(重心の安定)に関連すると考えます。
4. これまでの対症療法では、根本的な改善が難しい場合があります。
写真検査で「重心の安定・改善」を必ず確認!「身整式」
「整体・整骨で、このような写真確認はありません」
側弯症(シュロス法+身整式)
変形性膝関節症(シュロス法+身整式)痛みで正座ができない膝が正座が可能に
シュロス法だけでは改善が難しい(以下ブログORコラム解説必見)
ブログhttps://ameblo.jp/juusinseigyo/entry-12960672087.html
コラム https://shinseishiki.com/diary/252138
自律神経系の乱れ、頭痛
スポーツ障害、野球肩・シンスプリント