EYETOEYEという社名に込めた3つの意味
1. Eye to Eye(目を見て話す):人と人が誠実に向き合い、心の通った対話ができる社会を目指す。
2. 愛から愛へ(愛 to 愛):支え合い、思いやりが循環する仕組みを育む。
3. 私から私へ(I to I):他人との関係を通じて、自分自身と深く向き合い、自身の本質的な幸福に気づいていく。
何故、嬉野で起業したのか・・・
資本主義の限界を肌で感じた
経済は成長して物質にいくら満たされても、人々の心は満たされない。都市部に住む中で、常に人と比べて孤独・不安・過労が蔓延し、幸福度は下がり続けています。(日本は先進国の中で幸福度が最下位)
すべてが“お金”に換算される世界で、本当に大切なもの──つながり、信頼、自然、感謝──が見えにくくなっています。
嬉野には、“何もない”という強さがある
都会に比べて、効率も、選択肢も、派手さもない。
しかしそこにこそ、“人間らしく生きる”ための余白があります。
温泉、自然、手仕事、そして人との距離の近さ。小さな暮らしの中にあふれる大きな幸福感
嬉野は『これからの目指す社会モデル』になれる
EYETOEYEが目指す“幸福の再定義”
それはお金で測れない価値が“主役”になる社会
・子どもが自然や人から“生きる知恵”を学べる環境
・多世代が役割を持ち、支え合えるコミュニティ
・企業も訪問者も、心の回復と再出発ができる場所
・失敗しても再チャレンジできる。応援してくれる人がいる。
EYETOEYEはそう信じています。