【Information】
2019 / 03 / 14 14:56
(?_?)なぜ、弾かなくてもピアノを調律しなくちゃいけないの?
ピアノの中には、木材や羊毛など、天然のものから作られた、とても精密な部品が多く使われています。
ですから暑さ、寒さ、そして湿度などに敏感で、影響を受けてしまうのです。
またピアノの弦には、常に一本あたり90Kg、1台20t もの強い力がかかっているため、
時間がたつにつれて、少しづつ音が下がってしまうのです。
よくピアノが「生き物」といわれるのは、こうした理由があるからです。
これでたとえ使わなくても調律が必要な事がおわかりでしょう・・・(ニッピホームページより)
調律もメロディア楽器にぜひご依頼ください。
きびしい試験をパスした日本調律師協会会員ベテランスタッフが親切ていねいに調整します。
大切なピアノ・・・定期的に調律してずっと魅力的な音を楽しみましょう・・・(*^_^*)
(photo:グランドピアノスタンプアート)