パウダーコート施工前の画像になります。
旧塗膜剥離作業からサンドブラスト処理に入っていきます。
剥離後焼き付け温度より高い200℃での空焼き後、サンドブラスト作業に入ります。
180℃での焼き付け乾燥の際に金属表面の巣穴が気泡となって塗膜に出てくる可能性があるため乾燥温度より高い200℃で1時間の空焼きを行います。
パウダーコート施工後になります。
グラスブラックでの塗装により綺麗な製品に仕上がりました。
こちらはゼファー400ブレーキディスクのガンコートのSatin Blackでの塗装になります。