プロフィール

芸名 林家ひろ木
生年月日 1979年6月6日
出身地 広島県
芸歴 ・2002年4月
林家木久蔵(現・木久扇)に入門
・2002年9月 前座となる
・2005年5月 二つ目昇進
・2017年3月 真打ち昇進
現在、落語と津軽三味線の二刀流芸人として、全国で活躍中。
*津軽三味線は、2005年に太田家元九郎に師事。元九郎没後、澤田勝成に師事。
電話番号 --
主な活動歴 2011年
・NHK「演芸図鑑」出演
・国際交流基金主催「ドイツ・オーストリア公演」出演
・国際交流基金主催「韓国公演」出演
2015年
・BS笑点「若手大喜利」出演
2018年〜2020年
・浅草演芸ホール昼の部主任を務める。
2026年4月
・空き家落語、相続落語の公演活動により、防犯CSRマイスターの認定を受ける。
書籍 『林家木久扇一門本』(秀和システム/2022年)
持ちネタ 【古典落語】
初天神、大安売り、金明竹、反対俥、動物園、つる、みそ豆、平林、寿限無、転失気、牛ほめ、ん廻し、看板の一、熊の皮、替わり目、お菊の皿、親子酒、時うどん、堪忍袋、火焔太鼓、唖の釣り、藪入り、子別れ、他多数。

【創作落語】
空き家落語、相続落語、クイズの王様、歴史親子、他多数。

【津軽三味線】
ソーラン節、北海盆唄、俵積み唄、津軽甚句、弥三郎節、鯵ヶ沢甚句、あいや節、よされ節、じょんから節、ドンパン節、花笠音頭、斎太郎節、相馬盆唄、佐渡おけさ、東京音頭、金毘羅船々、炭坑節、安里屋ユンタ。その他、ロック、ポップス、アニソン、映画音楽、テレビ音楽、クラシックなど多数。