インフォメーション

2012-05-17 12:26:00

Open 19:00 / Start 19:30

M/C 3,500yen + 1drink order

 

[出演]

カルメン・マキ (Vo)

阿部篤志 (Pf)

西嶋徹 (Ba)

 

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2012-05-07 18:15:00

ご好評により、5/14の”Y's Singers”公演、1st Stage,2nd Stageは完売となりました。


2012-04-25 23:44:00

Open 19:00 / Start 20:00

M/C 3,000yen + 1drink order

 


HISASHI

  


大学時代より米銀基地や国内外でのジャズ・スポット等で歌手活動を開始。

そのワンアンドオンリーなヴォーカルスタイルと4オクターブ近い音域を駆使した独自の歌唱は、清水靖晃氏、村上"ポンタ"秀一、氏、吉野弘志氏、ヤヒロトモヒロ氏 等々…日本を代表する数々のミュージシャンとの競演を通し高く評価され、かのグラミー賞歌手クレオ・レーンからも絶賛される。

 

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林正樹  

 

1978年12月東京生まれ

5歳よりピアノを始め、中学入学後ポピュラー音楽に目覚め、独学で音楽理論の勉強を始める。

その後、佐藤允彦、大徳俊幸、国分弘子らに師事し、ピアノ、作曲、編曲などを学ぶ。

 

97年12月に、民謡歌手の伊藤多喜雄のバンドで南米ツアー、国内ツアーに参加し、プロ活動を始める。

以後、自己のユニットである「宴」「KOKOPELLI」「アルカイック」「クアトロシエントス」「West/Rock/Woods」「Stewmahn」「SU」「シャバヒゲ」での活動の他に「小松亮太&ザ・タンギスツ」、中西俊博、エリック宮城ビッグバンド、「Salie Gaveau」、海老沢一博、横山達治、中島啓江をはじめ、数多くのアーティストと共演。リーダー及び参加アルバムも多数あり、自己のユニットで聴かれるその作曲、編曲能力は角界で高く評価されている。

 

最近では中西俊博(Vln)との作品「バラード集」が人気を集めている。

2006年6月に、スウェーデンで録音を行った「KOKOPELLI」の1stアルバムをリリース、2008年5月にソロアルバム「Flight for the 21st」をリリースした。

 

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2012-04-13 15:31:00

Open 18:30 / Start 19:30

 

[ Music Charge ]

(予約) 3,000yen + 1drink

(当日) 3,500yen + 1drink

 

[ Member ]

MARU a.k.a. Fire Lily (Vo)

吉田智 (Gt)

 

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Fire Lily

切なさと強さを併せ持った存在感あるヴォイス。数多くの有名アーティストから絶賛の圧倒的な歌唱力を誇るシンガー“MARU”によるソロ・ユニット。(Fire Lily = 南アフリカ原産の野火のあとの原野に忽然と咲く花)

1月2日生まれ。神戸市出身。4才でピアノを始め、17歳でアメリカに1年間留学の後、本格的に音楽活動開始。セッションワークを重ねる中、ブラックミュージックをベースにしたその抜きん出たボーカル・パフォーマンスが各所で脚光を浴び、オファーが殺到。ミュージシャンズミュージシャンとして今後が嘱望される本格派シンガーである。
 
07年あの“DREAMS COME TRUE”のツアーオーディションに(07年)抜擢されコーラスとして参加。09年には、プロデューサー・DJとして活躍する沖野修也氏の紹介で、アシッド・ジャズムーブメントの発信元となったイギリスのバンド“The Brand New Heavies”のアメリカツアーメンバーに抜擢。また2010年にはゴスペラーズの黒沢薫のソロライブツアーにも参加。デュエットソングを披露し絶賛されるなど、数多くのセッションワークをこなすなど、アーティストからの信頼も厚い。201012月、ファーストアルバム「Eternal Story」で待望のデビューを果たす。
 

Fire Lily Official Web Site

 

 

吉田智

東京で生まれ、札幌で育つ。

13歳からGuitarを始める。

RockからJazzに興味を持ち、18歳で上京。

IIDA Jazz Schoolにて、布川俊樹氏と矢堀浩一氏に師事した。

2001Gibson Jazz Guitar Contestで、最優秀賞を受賞。

Jazzを基本に全国で幅広く活動。

2008NYに修行に行く。

20119Detroit Jazz FestivalVertical Engine(大槻KALTA英宣のBand)として出演する。

同年927日自己の初リーダー作 Meant to Be 発表。

 

吉田智 Official Web Site

 


2012-03-30 13:51:00

open 19:00 start 20:00
M/C2600+1drink

kotetsu(vo.tb.)

クリヤ・マコト(pf,key)

高橋佳輝(ba.)

中丸達也(per.)

 

 

Kotetsu Profile
 
 
1985年生まれ。佐賀県出身。201010月にアメリカへの留学から帰国後、首都圏を中心にプロミュージシャンとしての活動を開始。JazzSoulR&Bをベースにした独特の歌声が各方面に評価され、2011年には、俳優の織田裕二氏主演映画"アンダルシア"の劇中歌にその歌声が採用される。同年に、ジャズスキャットの高い技術を評価され、ジャズピアニスト、クリヤマコト氏が主催したアドリブコンテスト2011に於いては、東京部門で優勝し、日本ジャズ界のトップミュージシャンと共に、ビルボード東京に出演を果たす。自身のグループ"ALPHA"での活動や、クリヤマコト氏とのセッションLIVEの他、様々なシンガーソングライターのコーラス・サポートなど、その活動は多岐に渡るが、一貫したボーカルスタイルやステージングには定評があり、今後の活躍が期待されるボーカリストである。
 
動画
 
 
 
 
 
 
クリヤ・マコト profile
 
 
高校卒業後渡米し、ウェストバージニア大学にて言語学を専攻。その傍ら、ライブ活動を開始する。卒業後はピッツバーグ大学にてジャズ講師を務め、同時に米東海岸各地でジャズピアニストとして活躍。グラミー受賞者チャック・マンジョーネ・グループに参加するほか、多くのジャズの巨匠と共演した。帰国後、自らのグループで活動を開始。近年も6回のヨーロッパツアーに加え、オーストラリア公演、モロッコ公演、台湾公演、エジプト公演も成功をおさめるなど、常にワールドワイドに活動を展開する異才である。
 学生時代に交流を深めた黒人コミュニティーの影響を受け、ソウルフルなプレイと鋭いナイフのような切れ味が特徴。また音色の透明感、知的でアーティスティック、かつロマンティックな魅力にも定評がある。また時に、ジャズという枠に収まらぬ多才ぶりを発揮。平井堅などポップスのプロデューサー、映画音楽監督としても活躍中。最近は牧山純子のアルバム「Liberta」をプロデュースするほか、NAOTO、土岐麻子、青木カレン、megMAYASFKUaNK!!、葉加瀬太郎&古澤巌、柏木広樹、ジム・オルークなどの作品にも参加している。
 リーダーアルバムは現在までに14枚。2009年にはラテンジャズ・ユニットRHYTHMATRIX名義のアルバム「RHYTHMATRIX」をリリース。また、2011年はアルバムデビュー20周年にあたり、akikoNAOTOSHIHO、熊谷和徳、上妻宏光、小沼ようすけ、太田剣など、総勢27名のアーティストを迎えた記念アルバム「Art for Life」をリリース。ジャズという音楽の多様性と深さを証明し、確かな実力とプロデュースセンスが話題を呼んでいる。
 
 
動画
 
 

 

 



Kotetsu Profile


1985年生まれ。佐賀県出身。2010年10月にアメリカへの留学から帰国後、首都圏を中心にプロミュージシャンとしての活動を開始。JazzやSoul、R&Bをベースにした独特の歌声が各方面に評価され、2011年には、俳優の織田裕二氏主演映画"アンダルシア"の劇中歌にその歌声が採用される。同年に、ジャズスキャットの高い技術を評価され、ジャズピアニスト、クリヤマコト氏が主催したアドリブコンテスト2011に於いては、東京部門で優勝し、日本ジャズ界のトップミュージシャンと共に、ビルボード東京に出演を果たす。自身のグループ"ALPHA"での活動や、クリヤマコト氏とのセッションLIVEの他、様々なシンガーソングライターのコーラス・サポートなど、その活動は多岐に渡るが、一貫したボーカルスタイルやステージングには定評があり、今後の活躍が期待されるボーカリストである。

動画
http://www.youtube.com/watch?v=opLliQ1iB1c

http://www.youtube.com/watch?v=OR5M7bkrpiU&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=cuwGp9qwU8w&feature=related




クリヤ・マコト profile
高校卒業後渡米し、ウェストバージニア大学にて言語学を専攻。その傍ら、ライブ活動を開始する。卒業後はピッツバーグ大学にてジャズ講師を務め、同時に米東海岸各地でジャズピアニストとして活躍。グラミー受賞者チャック・マンジョーネ・グループに参加するほか、多くのジャズの巨匠と共演した。帰国後、自らのグループで活動を開始。近年も6回のヨーロッパツアーに加え、オーストラリア公演、モロッコ公演、台湾公演、エジプト公演も成功をおさめるなど、常にワールドワイドに活動を展開する異才である。
 学生時代に交流を深めた黒人コミュニティーの影響を受け、ソウルフルなプレイと鋭いナイフのような切れ味が特徴。また音色の透明感、知的でアーティスティック、かつロマンティックな魅力にも定評がある。また時に、ジャズという枠に収まらぬ多才ぶりを発揮。平井堅などポップスのプロデューサー、映画音楽監督としても活躍中。最近は牧山純子のアルバム「Liberta」をプロデュースするほか、NAOTO、土岐麻子、青木カレン、meg、MAYA、SFKUaNK!!、葉加瀬太郎&古澤巌、柏木広樹、ジム・オルークなどの作品にも参加している。
 リーダーアルバムは現在までに14枚。2009年にはラテンジャズ・ユニットRHYTHMATRIX名義のアルバム「RHYTHMATRIX」をリリース。また、2011年はアルバムデビュー20周年にあたり、akiko、NAOTO、SHIHO、熊谷和徳、上妻宏光、小沼ようすけ、太田剣など、総勢27名のアーティストを迎えた記念アルバム「Art for Life」をリリース。ジャズという音楽の多様性と深さを証明し、確かな実力とプロデュースセンスが話題を呼んでいる。


動画
http://www.youtube.com/watch?v=Q78eatyEqS0


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