「エアコンの効きが悪くなった気がする」と感じたことありませんか?
そんな方にオススメなのがコレ!
いなべ地区初導入!スナップオン DUALProⅡ エアコンサービスステーション



エアコンガスクリーニングを簡単に説明すると、エアコンシステムの内部をリフレッシュして本来の性能を取り戻すというもの。
車のエアコンは使っているうちにさまざまな要因で効率が下がってくるため、ガスクリーニングを行うことでトラブルを予防し長く使うことができます。
専用の機械を使って、冷媒ガスを真空引きですべて吸い出し、冷媒ガスの中の水分や不純物を取り除いたあと、適正量を入れ直すという作業。
HFC-134aは水素系のガスで湿気を含みやすいといわれ、エアコンシステムが密閉されているといっても、どうしても経年劣化で水分や不純物が混入してしまいます。
その結果、エアコンの効率が落ちてしまいます。
設計上はエアコンガスが漏れることはないようになっていますが、実際はジョイントなどから微量のガスが漏れていて、1年間で5%ほど冷媒ガスが減っているとも言われています。
冷媒ガスが減れば、当然エアコンの効きは悪くなるので、エアコンガスクリーニングで冷媒ガスの水分・不純物を除き、規定量まで冷媒ガスをチャージすれば、
エアコンは冷気を取り戻します。
WAKO’S パワーエアコン プラスの施工もオススメです。
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目指したのは、魅せるBODY!
車は、都会を走り、山あいを走り、海辺を走り、
高温低温、風雨、氷雪、直射日光、鳥糞、虫、海風、黄砂など様々な条件と戦っています。
そんな自然界からの汚れやキズから愛車を守り、高級感があり深みのある光沢と、
しっとりと滑らかな肌触りを与えてくれるのがクリアガードfor エクステリアです。
2層の被膜がボディをしっかりガード超撥水ガラスコーティング。
超撥水ガラスコーティング


2層コーティングで
超撥水と最高の滑らかさを実現
BASEコーティングとTOPコーティングの2層が、愛車のボディを高級感ある光沢で艶やかに長期に守ります。 接触角110°の超撥水のガラスコーティングで、防汚性に非常に優れ、不意の汚れ付着でも簡単に落とせます。
特筆すべきは、ボディに触れてわかる驚くほどしっとり滑らかな質感です。
左:CODE H 施工済
右:未施工
驚異の接触角110°で超撥水!

走行中は雨粒を弾き飛ばし、
停車中も抜群の水きり性能を発揮します。
1層式超撥水ガラスコーティング



水弾きがよく
ボディを守る超撥水タイプ
1層式の超撥水ガラスコーティング。
硬化膜形成後、ガラス骨格の中に撥水基が組み込まれ接触角104°の高い撥水性を発揮します。
ガラスコートにフッ素樹脂をプラスする事により、耐久性が向上しております。1層式なのに2層式のいいとこ取りした強力な防汚性と艶感を両立した今までにない進化したレベルのコーティングです。
親水性カルナバ配合ガラスコーティング



親水タイプなので
ウォータースポットに強い
ガラスの含有量が多い親水性カルナバ配合ガラスコーティング。
カルナバの効果で、愛車の色合いや輝きも増し、深い艶感と光沢を持続します。 親水性のためウォータースポットが出来づらいのが特徴で、防汚性も非常に高く、ボディを綺麗に守り続けます。
⚠(出張作業の際、店を閉めている場合もございますのでご了承ください。)