歴史ある南﨑常緑園のお茶をご自宅でどうぞ

 

 

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南﨑常緑園について

南﨑常緑園は、明治2年に南﨑常右エ門により創業されました。
都城は周囲を山で囲まれている海抜150mの盆地で、お茶の栽培に大変適した地です。
江戸時代には天皇に献上された茶の産地であり、初代常右エ門は茶の栽培に取り組みました。
茶園の管理と手摘みによる製造を中心に、荒茶は宇治や京都、沖縄、そしてアメリカへと販売されました。
大正時代にはいち早く機械を導入して近代化を図るとともに、質の向上を図りました。
昭和の戦中戦後も茶業を守り、150年に亘り都城茶を守り育ててきました。
これからもずっとこの都城でこのお茶を守りたい。
7代目になった今も、そう思い続けています。

 

南﨑常緑園のHPはこちら↓

都城市で創業155年 | 南崎常緑園オンラインショップ

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2026.07.21 Tuesday
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