レイキ講習会(レイキ伝授)について

レイキ伝授は3段階に分けて行われます。

1段階ごとにレイキエネルギーにより、自己をクリアーにして行く、自己ヒーリング期間を必ず21日間設けます。

そうする事で、自己の浄化を進めて扱えるレイキエネルギーのレベルを高めていきます。

同時に精神の向上をはかります。

魂を磨いて輝き、周りの人々や地球や宇宙と共鳴しながら生きることにこそ幸せがあります。

その学びの1つとしてぜひレイキを学ばれてください。

 

※レイキ講習会はリクエストで開催いたします。ご希望の方はお問い合わせフォームからご相談ください🍀

伝授とは

レイキエネルギーと自分のエネルギーを同調させるための儀式です。

 

伝授は3段階あります

ファースト、セカンド、サードと3つの段階があります。

 

ファースト

レイキの歴史やヒーリングの基本を習います。

 

レイキヒーラーとなるために身に付けたい精神世界の知識もお伝えし、神聖なエネルギーの使い手となる心構えを習います。

 

伝授のあとはご自身、ご家族にレイキヒーリング可能となります。

セカンド

3つのシンボルとマントラをお伝えします。

 

ファーストで習得したレイキエネルギーにこの3つのシンボルとマントラを併用することで、ヒーリングの対象が目に見えるもの(物質)から目に見ないもの(感情・過去・未来など)が加わり、より高度なヒーリングを覚えることになります。

 

サード

レイキヒーリングにおける最高峰のエネルギーのシンボルとマントラをお伝えします。

 

これまでファースト、セカンドと進まれてきた方なら感じることができる高い精妙なエネルギーで、魂の領域までヒーリングの範囲が広がります。

 

精神性の向上にも自然と意識が働くようになられることでしょう。

 

各段階と段階の間は最低でも21日間の自己ヒーリング期間が必要です。

 

この期間にエネルギーに対する感覚も増していき、ヒーリングに対する精神が整っていきます。

 

ティーチャー

レイキを他者に伝授することができる「伝授法」を口伝でお教えします。

 

レイキというエネルギーヒーリングの素晴らしさを他者に伝える為に必要な知識や心構えを習います。

 

精神世界の担い手として、覚えておきたい大切な精神をこのティーチャーコースでお伝えします。

ティーチャーとなるに当たって下記項目は必須となります。

 

① サード修了後半年間の間に他者へのレイキヒーリングの活動をする事

② ハイヤーセルフと対話でき行動している事