名物

うるめの田舎煮

 

見附で「めだか」を食べる習慣があるのは見附郷だけです。

醤油と少しの砂糖で煮上げる素朴なものですが

「めだか」の持つほろ苦さと「日本酒」のほのかな旨みが合い、

肴として最高の珍味と愛されています。

昔は冬場の大切なタンパク源や保存食とされていましたが、

最近めっきり少なくなりました。時代の流れとともに

消えていく味かもしれませんが忘れてはならない

「ふるさとの料理」として大切にしたいと思います。

1本1,800円(税別)

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 惣菜味噌瓶詰め

 

  • 蕗味噌 季節商品

春の山菜のトップランナーのふきのとうは雪国新潟の代表選手です。

2メートルを越える雪の下から芽を出すふきのとうのやさしい苦みと

香りを地元産の味噌で仕上げた商品です。ご賞味ください。

  • かぐら味噌・鬼の涙 季節商品

見附産かぐら南蛮を、新潟味噌と京味噌で練り上げた“おかず味噌”です。

胡麻ペーストを練りこんだコクと風味が独特です。かぐら味噌の命ともいうべき「辛さ」は

新鮮でないと得られません。

「辛さ」は、その年の気候や収穫時期によって異なりますが、

長年の経験による味噌の配合で、いつも変らぬ味を提供します。

社や祭りに由来するかぐら(神楽)の名で知られるように、

伝統的な行事の際に食された逸品です。

おにぎり、ご飯の友だけでなく、薬味、酒のつまみにも最高です。

  • 葱味噌

ねぎを焼くことでねぎ独特の風味を出しています。

味噌はこだわりの名古屋の八丁味噌を使用

ねぎと味噌の味わいは、ご飯だけでなくお酒のおつまみにもぴったりです。

  • 鯛味噌
  • にしん味噌
  • 味噌3本セット

季節の味噌3本詰めのセットです。

 

各種惣菜味噌瓶詰め 1本500円(税別)

味噌3本詰めセット 1730円(税込)

 

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鯛のカブト揚げ

 

鯛の料理は昔から数多くありますが、その中で代表的な「兜揚げ」は、

戦国時代の武将の兜に似ている事から、この名前がついたと言われております。

一匹の鯛から二人前しかお出し出来ないため高級な料理とされ、

又一番ヒゲの下に「鯛の鯛」と呼ばれる鯛の形をした骨があり、

これを見つけると縁起が良いとされております。

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