ワークショップ

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 新型コロナウイルス感染拡大予防のため中止となりました!!

 心体調和 №2

   3月22日(日)

長崎市立図書館 多目的ホール(長崎市興善町1-1)

 12時会場 13時開演~16時30分

昨年開催したWS【心体調和】に引き続きpart2を開催いたします。
今回は、3名の超豪華講師によるワークショップ
アーユルヴェーダ医師×日本人僧侶×タイ僧侶
それぞれ立場は違っても繋がっているところはみな同じ
皆様を瞑想の世界へとご案内いたします。

【講師紹介】

◎タイ仏教の日本人僧侶 プラユキ・ナラテボー師
埼玉県生まれ。上智大学哲学科卒、タイ・スカトー寺副住職。大学卒業後、タイのチュラロンコン大学大学院に留学し、農村開発におけるタイ僧侶の役割を研究。1988年、瞑想指導者として有名なルアンポー・カムキアン師のもとにて出家。以後、自身の修行のかたわら、村人のために物心両面の幸せをめざす開発僧として活動。またブッダの教えをベースにした心理療法的アプローチにも取り組み、医師や看護師、理学療養士など医療従事者のためのリトリート(瞑想合宿)がスカトー寺で定期的に開催されている。
◎禅僧・薬剤師 太瑞 知見師
南島原市在住。曹洞宗玉峰寺住職。薬剤師。たまみね保育園園長。九州大学大学院(薬学)、駒沢大学大学院(仏教学)修了。僧侶として、日々お釈迦様の教えを実践しながら科学者として独自の視点で紐解く。
「お釈迦さまの薬箱」著者。

◎アーユルヴェーダ医師 浅貝 賢司氏
インド国立グジャラートアーユルヴェーダ大学医師課程卒。アーユルヴェーダ医師資格取得後、インドの病院で臨床を通して多くの経験を積み、2011年帰国。全国でアーユルヴェーダの講座、ワークショップなどを開催している。現在、大学院で教育学を専攻中。日本アーユルヴェーダ学会理事。神戸アーユルヴェーダ代表。





【プログラム】

(第1部)
13:00〜13:45
自己紹介・立場の違い(各15分)

<休憩15分>

(第2部)
14:00〜15:30
講義
・浅貝賢司氏:アーユルヴェーダのお話(30分)
・太瑞知見氏:お釈迦さまの瞑想法(20分)
・プラユキ・ナラテボー氏:瞑想指導(40分)

<休憩15分>

(第3部)
15:45〜16:30
鼎談(45分)


【参加費】
5000円
御入金をもちまして正式な申込みとなります。
お申し込み後振込先をご連絡いたします。
仮受付のままで満席になりました際は、キャンセル扱いとなります。
また、未入金でもキャンセルのご連絡は必ずお願い致します。

【キャンセルポリシー】

3月15日以降のキャンセルに付きましては返金ができませんのでご了承下さい。

【お申し込み・お問い合わせ】
長崎アーユルヴェーダ交流会(福島まで)
Eメール
miwamiwa822@ninjin-net.com
携帯
090-5946-1544
メッセージからでもお申し込みができます。

参加ボタンだけの申込みは、受付できませんので宜しくお願い致します。
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