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2018 / 01 / 11  

1/21日曜日 16:00~ フォークス・オーバー・ナイブズ 船出屋 上映会

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『ハッピー・リトル・シアター』
上映会のお知らせ!!

1月21日 日曜日
@船出屋

★上映開始時間は16:00から♪
★お食事は上映後の18時頃から♡

★上映会場
船出屋(Veggie食堂)2階
〒811-3106福岡県古賀市日吉3丁目17-12
最寄りの駅/JRししぶ駅
092-980-2631
http://r.goope.jp/funadeya

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上映する映画は
Veggie食堂の船出屋さんらしく
《フォークス・オーバー・ナイブズ》
https://www.cinemo.info/movie_detail.html?ck=21

〈映画のストーリーは1番下に〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

15:30〜 受付け開始

16:00〜 上映はじまり(96分間)

17:40〜 お食事&お茶&シェア会

20:00ころ ぽちぽち解散


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★料金表

映画 veganお食事付き…1,200円

〈ハッピー・リトル・シアターの年間パスポート〉をお持ちの方で、お食事をされるかたは…700円

小中学生…映画無料、お食事をされるお子様は700円

映画のみ500円
年間パスポートをお持ちの方で映画のみの方は無料

★重要★ 
ディナーお食事付きを希望されるかたは
“予約”が必要です!

メール、FB、HP、電話での予約を船出屋までお願い致します。

食事はしないけど、ドリンクやデザートを希望されるかたは、船出屋メニューよりふつうにお頼みください。(料金はメニューによります)

船出屋さんの料理やデザートは、一切の動物性のものを使用しておらず、カラダにも動物にも環境にもやさしいお食事です♡

☀︎ 予約の際に、お食事付きの有無を教えてくださいませ

Facebook

https://www.facebook.com/veggiefunadeya/

 



船出屋HP

http://r.goope.jp/funadeya

 



電話  0929802631
担当・伊藤

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牛乳を飲むと骨がもろくなる? 
動物性の栄養素はガンを促進する!? 
食に対する常識を覆し、全米大ヒットを記録した現代人必見のドキュメンタリー映画!

Synopsis

約半数の国民が何らかの薬を常用し、3人に1人が糖尿病を発症、毎年100万人が心臓疾患とガンで命を落とすと言われているアメリカ。医療費の増大が社会問題となり、ダイエットが注目を浴びる一方で、真の問題は見過ごされたままになっていた。しかし、動物性食品こそが不健康の原因だと唱えるこの映画は、問題の本質を明らかにし、多くの人々の支持を得て全米で大ヒットを記録することになった。 

卵や乳製品を含む、一切の動物性食品を食べない菜食主義はビーガンと呼ばれ、最近ではクリントン元大統領が実践していることで話題となっている。クリントン元大統領はエセルスティン博士の著作に影響を受け、助言をもらってビーガンを始めたと言われる。また、マドンナやナタリー・ポートマンなど、多くのセレブもビーガンを実践しており、幅広い人々に支持を広げている。そのきっかけとなったのが、本作で紹介されているキャンベル、エセルスティン両博士の研究だ。 

本作には実際に菜食主義を実践して、病から立ち直った多くの実例が紹介されている。それと同時に、菜食を阻む見えない力についても言及している。菜食主義は極端だという偏見、加工食品に偏った手軽な食生活。食品業界の意向が優先される学校での食事プラン。肉を食べないと力が出ないという思い込みなど、日常に潜む問題点に警鐘を鳴らす。見れば自分の食生活を見直すきっかけになるはずだ。食(フォーク)はメス(ナイフ)を征するという事実を明らかにする衝撃作である。

Story

1940年代から、完全食品として推奨されてきた牛乳。酪農業を営む家で少年時代を送っていたキャンベル博士も、これを当然として疑わなかった。しかしあるとき、動物性タンパク質とガンの関係に気付いた博士は、どの食物が何の病気の原因となるかを調べる大規模な調査に乗り出す。 

一方、外科医としての実績を積んでいたエセルスティン博士は、いくら手術で患者を治しても、これから病気になる患者はけっして減らないという現実にジレンマを抱いていた。 

栄養学と外科の世界的権威である、二人の博士が達した結論は、動物と加工食品を食べず、菜食の実践で病は防げるということ。そして多くの生活習慣病を治療することも可能だということ。 

両博士の考えにインスパイアされたリー・フルカーソン監督は、膨大なインタビューと科学的検証を通じて、”食”の常識に鋭く切り込む。薬漬けの日々を送る男女や、回復が見込めない心疾患だと診断された患者たち。彼らに現れた変化を知った監督は自らも菜食に挑み、驚くべき効果を目の当たりにする! 

加工食品に偏った手軽な食生活。食品業界の意向優先される学校での食事プラン。肉を食べないと力が出ないという思い込みなど、日常に潜む問題点に警鐘を鳴らし、食(フォーク)はメス(ナイフ)を征するという事実を明らかにする問題作である。

 
 
 
 
 
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