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2017 / 12 / 12  

『タシちゃんと僧侶』船出屋二階にてお食事&上映会・シェア会☆

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12/22金曜日 19:00〜

念願の良質のドキュメンタリー映画を配給されている『ハッピー・リトル・シアター』様が船出屋二階にて上映会をして頂ける事になりました‼️

上映会&お食事・シェア会になります。

映画観賞のみでもOKです。

映画は『タシちゃんと僧侶』
ダライ・ラマから導かれたチベット僧侶がヒマラヤ山脈の麓で愛と思いやりを学ぶ孤児院を開き、新しく孤児院にやって来たお母さんを亡くしたばかりのタシちゃんが84人の孤児と新しい孤児院に馴染もうとする感動のドキュメンタリー映画です。

料金¥500

☆お食事を希望の方、ヴィーガンごはん¥700
👦キッズヴィーガンごはん¥700

※お食事の方は船出屋まで事前にご連絡下さい。
(HP内メール、FB内メール、イベントページでのご注文、もしくは船出屋までお電話下さい。)

FBイベントページ↓

https://www.facebook.com/events/976900305781108/

 

☆映画のみの方でも、イベントページでの参加のクリックお願い致します。

電話 092-980-2631

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★『ハッピー・リトル・シアター』
上映会のお知らせ!!

★12月22日 金曜日
@船出屋さんで上映会することに!

★上映開始時間は19:00から♪
★お食事は上映後の20時から♡

★上映会場
船出屋(Veggie食堂)2階
〒811-3106福岡県古賀市日吉3丁目17-12
最寄りの駅/JRししぶ駅
092-980-2631
http://r.goope.jp/funadeya
https://www.facebook.com/veggiefunadeya/

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上映する映画は
12月より上映開始になった最新の映画!

★★タシちゃんと僧侶
https://www.cinemo.info/movie_detail.html?ck=53

〈映画のストーリーは1番下に〉

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

18:30〜 受付け開始

19:00〜 上映はじまり(40分間)

19:50〜 お食事&お茶&シェア会

21:00ころ ぽちぽち解散

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★料金表

映画 veganお食事付き…1,200円

〈ハッピー・リトル・シアターの年間パスポート〉をお持ちの方で、お食事をされる方は…700円

小中学生…映画無料、お食事をされるお子様は700円

映画のみの方は500円
年間パスポートをお持ちの方で映画のみの方は無料

★重要★
お食事付きを希望される方は“予約”が必要です!
メール、FB、メッセンジャー、電話での予約を“いのうえたもつ”までお願いします!

食事はしないけど、ドリンクやデザートを希望されるかたは、船出屋メニューよりふつうにお頼みください。
(料金はメニューによります)

船出屋さんの料理やデザートは、一切の動物性のものを使用しておらず、カラダにも動物にも環境にもやさしいお食事です♡

☀︎ 予約の際に、お食事付きの有無を教えてくださいませぇ〜♪

メール i.am.breatharian☆i.softbank.jp
☆を@にして下さい。
Facebook「ハッピー・リトル・シアター」
「いのうえたもつ」
電話 09043452287
担当・いのうえたもつ

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

《タシちゃんと僧侶》
<エミー賞 2016 受賞作>(Outstanding Short Documentary)
チベット僧侶がヒマラヤ山脈の麓で愛と思いやりを学ぶ孤児院を開き、85人の”父”になった感動のドキュメンタリー。
孤児を預かることは、親になる決断。その子の命を救うこと。
父親の記憶が子ども時代にないダライ・ラマ14世の教えを学んだ僧侶ロブサン・プントソックは孤児たちの”父”になる決意をする。

Synopsis

ヒマラヤ山脈の麓で、僧侶ロブサン・プントソックはダライ・ラマ14世の教えを学んでいた。ダライ・ラマ14世からの依頼で彼はチベット仏教を西欧に広め るため、宗教教育者としてアメリカに暮らしていたが、8年前に故郷に戻り、孤児や恵まれない子どもの救済に乗り出す。プントソック僧侶は、孤児院、ジャム セ・ガッサルをヒマラヤ山脈の麓に設立。85人の孤児または親に捨てられた子どもたちを保護し、慈愛の心を持ち、生きていくことを教えている。

5歳のタシちゃんは、新しく孤児院にやって来たばかり。彼女のお母さんは最近亡くなり、アルコール依存症のお父さんに追い出れてしまったのだ。ここで、過 去のトラウマから傷ついており、気難しいタシちゃんは、他の84人の新しい友だちとの生活に馴染もうとする。タシちゃんをプントソック僧侶や、この孤児院 の新しい友だちたちは癒やし、受け入れることができるだろうか?この映画はタシちゃんとプントソック僧侶、そして他の子ども達との愛と友情を描いたドキュ メンタリーだ。

Story

ダライ・ラマ14世からの依頼でチベット仏教を西欧に広めるため、宗教教育者としてアメリカに暮らしていた僧侶ロブサン・プントソックは、8年前故郷に戻 り、貧困に苦しむ子ども支援に乗り出した。彼は、85人の孤児または親に捨てられた子どもたちが暮らし、慈愛の心を持ち生きていくことを学べる孤児院ジャ ムセ・ガッサルをヒマラヤ山脈の麓に設立した。

プントソック僧侶は、父を知ることなく過ごした自らの不遇な子ども時代を反面教師に、同じような境遇にある子どもたちに、同じような苦しみを感じずに生きれるよう、孤児院の子どもたちの父となった。
人里離れた山々の生活は厳しく、人々は貧困に苦しんでいる。プントソック僧侶は、新しく子どもを預かってほしいという願いも、簡単には受け入れることがで きないでいた。映画撮影中にプントソック僧侶は以前、入院を断った11歳の子どもが自殺してしまうという現実に直面しなければならなかった。

近隣の村では、別の男の子の父親が亡くなり、家族からどうしてもその子を預かってほしいと懇願される。しかし、受け入れれば、他の子ども達の支援が行き届かないことになる。受け入れるか否か。難しい選択に迫られていた。

そんな孤児院に新しくやってきたばかりの5歳のタシちゃん。彼女のお母さんは最近亡くなり、アルコール依存症のお父さんに追い出れてしまい、ここに入った のだ。過去のトラウマから傷つき、気難しいタシちゃんは、ここで他の84人の新しい友だちとの生活に馴染もうとする。プントソック僧侶や、この孤児院の新 しい友だちたちはタシちゃんを癒やし、受け入れることができるだろうか?この映画はタシちゃんとプントソック僧侶、そして他の子ども達との愛と友情を描い たドキュメンタリーだ。

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