その他

 

最近急増している「変形性膝関節症」。

予備軍を含めると40歳以上の約半数近くが発症していると言われます。

この病気は加齢と共に膝の軟骨がすり減り

関節が変形して滑膜が炎症を起こし、痛みを生じたり、膝に水が溜まったりする病気です。

 

一度発症すると元に戻らず

また発症してしまうと痛みから歩行困難になり、大変深刻な病気となっております。

 

こうなってしまう原因として考えられるのは

 

・歩いた時の「膝関節の間違った使い方」

また

・運動不足

・肥満

・生活習慣病

 

などが挙げられ、発症してしまうと“からだの健康”までもが脅かされます。

 

こうなってしまわないためにも「足」の筋肉をしっかりほぐし

「靴」を正しく選びんで・正しい「歩行」をしましょう。

 

・歩き方・靴の選び方に自信がない

・膝の違和感を感じる

 

まずは

「初回フットカウンセリング」

をお受けください。

 

※膝を動かさないのに強く痛んだり、関節の不安感がある場合

関節リウマチや外傷など、他の病気の可能性もございます。

気になる方は一度、整形外科での受診をおすすめします。

 

 

症状の重い方はまず医師に診断頂いてからご予約をおすすめいたします。

 

ご相談のある方はメールフォームにて受付しております。

医師や足の専門家の先生方とのネットワークもございますので

不安に思うことがあれば、どうぞお気軽にご相談ください。

 

まずは「初回フットカウンセリング」をご予約下さい。