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2019-01-14 07:11:00

大玉村の鈴木さんを中心に続いている農地の原状回復訴訟についてまとめました。
大事な裁判なのに、地元でもなかなか大きく報道されず、時間ばかりが経過して、ずっと見てるの三好だけ。みたいな状況になっています。
なぜこんなに時間がかかるのか。
みんなで考えていけますように。





http://mkayanooo.jugem.jp/?eid=8


2018-08-27 07:18:00


8月25日、ふくしま有機ネットのみなさんと、大熊町の「もーもーガーデン」を訪問。
帰還困難区域に残された11頭の牛たちと、農地再生に取り組んでいる、谷さつきさんのお手伝いをしてきました。
もー暑の中、もー大変。それでも充実した1日でした。

 

http://mkayanooo.jugem.jp/?eid=7

 

 


2018-01-20 19:50:00

1月19日「全国農業新聞」に「日本の種子(たね)を守る会」のイベントについて書きました。

コメ、麦、大豆など、我々の主要な穀物は、全部固定種。国や自治体の機関が、場所と人と時間をかけて、原原種、原種を守ってきました。ジャガイモもそうです。それを支えてた法律「主要農作物種子法」を、なんでいきなりなくすかな?

代表の山田正彦さんは、元肉牛農家で、弁護士で、元農林水産大臣。公共品種の種子を守る、新しい法律の制定を目指しています。

今後の動きに着目してください。

https://www.taneomamorukai.com/

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2018-01-12 18:11:00

1月12日付の「全国農業新聞」で、Makiko Matsuokaさんのたつま石鹸を紹介しています。

岡山で狩猟をされているお父さんの経験と知恵から誕生しました。
これまでいろんな石鹸見ましたが、野生獣の脂から作られたものは初めてです。

使ってみると、洗浄力は強いのに、ガサガサにならない。
クレンジングいらないな。これ。
ちゃんと保湿力もあるからフシギ。

肌にやさしい石けんというと、植物性のものが多いんですが、石けんになると、イノシシもやさしい。
うちは母娘で愛用しています。

石鹸作るのに、動物実験しないという企業もあるけれど、
一度捕獲したイノシシの脂を、大事に使おうという猟師の知恵は生かしたいと思います。

肌荒れやカサつきに悩んでいるみなさん、一度お試しください。

http://i-creative.shop-pro.jp/

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2017-08-11 08:35:00

8月11日「全国農業新聞」の「ストップ鳥獣害」で、
小野寺 望 (Nozomu Onodera)さんを紹介しています。

ここで問題です。

Reborn-Art Festival(リボーンアート・フェスティバル)ではなぜ、時々シカが出てきたり、会場に白くてでっかいシカがいたりするのでしょう?

答えは簡単!
牡鹿半島にシカと小野寺さんがいるから。
そこにイケメンシェフがやってくるから。
若く元気な見習い猟師も修業中。

この記事読めば、わかります。


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