インフォメーション

2011-12-31 17:19:00

 

 

今年はみなさま方には誠にお世話になりました。

来年もよろしくお願いします。

 

 

大晦日

1月から11月までの月末は晦日というが、12月だけは大晦日。一年の締めくくりの日で、かつては暮れの支払日となっていた。
ニューイヤーズイブ

新年の前夜のこと。クリスマス・イブのように前夜に行う催事のひとつだか、最近は24時間オープンのコンビニエンスストアなどで客寄せのために行うケースが目立つ。

 



2011-12-30 19:15:00

今年はお世話になりました どうもありがとうございました。

残すとこ二日ですねえ 今日は大掃除でした。

 

 

地下鉄記念日

1927年(昭和2年)の今日、日本で初めての地下鉄が東京の上野~浅草間2.2キロで開通したことに由来する。1925年(大正14年)9月の工事開始から2年3か月で完成したこの地下鉄は、もの珍しさもあって、この日一日で10万人に近い人が乗車したとか。料金は10銭均一。



2011-12-29 15:38:00

 

今年は皆さま ホームページへのご訪問ありがとうございました。

来年は五日より営業いたします よろしくお願いします。

 

 

 山田耕筰忌

日本人初の交響曲を手掛けた作曲家の山田耕筰が亡くなったのが1965年(昭和40年)の今日。「からたちの花」などの作曲でも知られる山田耕筰は、日本の近代音楽の父とも呼ばれる存在である。

 


2011-12-28 16:39:00

29日の日替わりランチ

★カジキ、エビ、ホタテとタコのトマトソース

★若鶏のソテー赤ワインソース レバテリーヌ添え

ディナーのおすすめ

★おつかれSUN SET  ¥1000

 

 

 ディスクジョッキーの日

日本で最初の本格的なディスクジョッキーとして活躍した糸居五郎氏を称え、氏の業績を偲び、DJ界の発展を願って、氏の命日(1984年12月28日)を記念日に制定したのは「ラジオプレス」の上野修氏

 

 

東京ミッドタウン(港区赤坂9)で12月27日、「凧(たこ)で笑顔をつなげる!」をテーマにした「東京ミッドタウンのお正月2012」が始まった。

 ガレリア館内には6点の大凧と連凧「笑顔凧」を展示。大凧は、宮城県気仙沼の「日の出凧」、青森県津軽地方の「津軽凧」、滋賀県八日市の「八日市大凧」、神奈川県相模原市の「相模の大凧」の4種類。中でも一番大きな「日の出凧」は、太平洋に繰り返し昇る朝日が描かれていることや大正時代に失われた原図を1974(昭和49)年に地元の凧師が復活させたことから、「気仙沼凧の会」が東日本大震災後の復興のシンボルとして掲げているもの。ミッドタウンの担当者は「今回展示する凧は震災前の2009年に作ったもの。津波で数枚が流されたほかは無事だった」と、凧を製作した田吾作会のコメントを紹介した。

 連凧はホームページで一般から募集中の笑顔の写真と2012年の抱負を凧にし、それを抽選で100枚ずつ2度の期間に分けて展示する。「非常に好評で、すでに400以上の応募があった。ホームページではすべての応募作品の中からランダムで表示されるようになっているので楽しんでほしい」と担当者。応募は1月9日まで、ホームページで受け付ける。

 1月2日には先着100人に振る舞い酒を、2日・3日には各日先着1000人に書道家が目の前で希望の文字や言葉をつづるオリジナル凧を、7日~9日にはイラストレーターがその場で似顔絵を描いたオリジナル凧を進呈する。そのほか、中国伝統の龍の舞(3日)、獅子舞(2日。3日)なども予定。2日からは各店で福袋を販売する。

 営業時間は11時~24時。1月1日は休業。展示は1月29日まで。



2011-12-27 16:13:00

28日 日替わりランチ

★肉料理 若鶏のソテー ミートソース

★魚料理 カジキ、エビ、ホタテとタコのトマトソース

 

 

浅草仲見世記念日

1885年(明治18年)の今日、浅草の仲見世が新装開業したことによる。文明開化の時代にふさわしく、レンガ造りとなった新店舗は、東側に82軒、西側に57軒の計139軒だった。

 

薬研堀不動尊(中央区東日本橋2)周辺で12月27日、「納めの歳の市」が始まった。主催は、薬研堀不動尊歳の市保存会。

 江戸時代に始まり、明治維新後、特に盛んになった同市は、東京の歳の市の最後に開催されるため「納めの市」と呼ばれた。戦前は数十軒もの羽子板屋をはじめ、正月の飾り物や祝儀物の露店が並び、多くの人でにぎわったという。

 戦後、さびれてゆく「歳の市」を活性化させようと付近の問屋街が協賛し、衣料品・靴・日用雑貨などを販売する「大出庫(おおでこ)市」を同時開催するように。1965(昭和40)年に始まり、今年で47回目。「日本一の問屋街」とうたう同地域らしく、例年100軒ほどの露店が立ち並び、約2万人の人出でにぎわう。普段は一般消費者に小売りをしない問屋も多いが、同市では通常は問屋街に縁のない一般にも市価の半値以下で販売する。

 「47回にもなると大出庫市を楽しみに、遠方から来るお客さまも増えた」と東日本橋二丁目町会事務所の小笠原さん。開催時間は12時~20時。今月29日まで。



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