当サロンのカウンセリング

053-14.png ココロノアカリはママ・お母さん専門のカウンセリングサロンです 

 

 

「頭では分かっているけど、ココロがついていかない」

と感じること、ありませんか?

 

 

素晴らしい子育て本も

 

正しいと感じる子育て講座も

 

お母さんのココロが安心感で満たされて初めて、子どもに還元されていきます。

 

 

逆を言うと

 

 

こどものためにこうしましょう、ああしましょう、と

 

「正しさ」や「ノウハウ」を伝えたところで

 

お母さんのココロを置いてきぼりにしてしまうと

 

素晴らしいノウハウも日常に活かせなかったり

 

「やっぱり私にはできない」と

 

お母さんが自分自身を追い詰めてしまいます。

 

 

 

 

お母さんが自分を責めるのではなく

 

 

「いろいろあるけれど、私なりに精一杯がんばってるよね」

 

「うまくいくときも、いかないときもあるよね」

 

 

そんなあたたかい言葉を自分自身に降り注ぐことで

 

 

「きっとこの子も大丈夫」

 

「どんなあなたも大好きだよ」

 

と、あたたかい言葉を子どもに降り注ぐことができます。

 

  

 

 

 

053-14.png お母さんを孤独にさせないカウンセリング 

  

 

 

私はNLPファミリーセラピーという心理的援助法を用いてカウンセリングを行います。

 

NLP(神経言語プログラミング)とファミリーセラピー(家族療法)を融合させた岩元應和先生オリジナルの新しいセラピーです。


 

 

 

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カウンセリングの冒頭ではクライエントさんの

 

「こんな話ができたらいいな」

「こんなことが解決できたらいいな」

 

というお話からスタートし

 

 

 

・現在の家族関係

・幼少期の家族関係

 

 

なども詳しくお訊きしていきます。

 

 

 

「あなたは第何子ですか?」

 

「ご両親は?」

 

「同居しているメンバーは?」

 

 

 

よくよく家族関係を聞いてみると、子どものときの家族(または学校や職場など)の環境が

今の子育てや人間関係に大きく影響している場合が多々あります。


 

 



かつては子どもだったお母さん。

 

 

子育てをしていると、昔の子どもの頃の自分を思い出すことはありませんか?

 

嬉しかったこと、楽しかったことが思い浮かぶかもしれません。

 

 

そして

 

 

親に言われて悲しかったこと

親に聞いてもらえなくて寂しかったこと

悔しかったこと、怖かった、たくさんたくさん我慢したことも・・・ふと頭をよぎるかもしれません。

 

 

 

“あのとき”に抑え込んだ気持ち(思い残し感情)は、実はなくなってはおらず、心の奥底に冷凍保存されたまま。

 

 

 

それが子育てや他者との関係を通して解凍され、子ども(他者)への不満やイライラ等に現れてくるのです。

 

 

 

 

 こんなお悩みありませんか?  


 ■感情的に怒鳴ったり、子どもを追い詰めてしまう


 ■自分の育て方次第で子どもの将来が決まるのかと思うと不安でいっぱい


 ■家族や周囲とのコミュニケーションがうまく行かない


 ■子どもを信じて見守りたいのにコントロールしてしまう


 ■自分が楽しんだり自由になったりすることに罪悪感を感じる


 ■人に頼ったり甘えたりすることが苦手で一人で頑張りすぎてしまう


 ■「どんな我が子もOK!」と思いながら、心のどこかでは受け入れられない


 ■これって虐待なんじゃないの?と不安になる


 ■なんとなく生きづらさを抱えている

 
・・・etc.

 

 


上記の問題をすべて母親のせいにしてしまうのは・・・

お母さんの孤立感を生むだけです。

 

 

 


NLPファミリーセラピーでは「〇〇が悪い!」と誰か一人の犯人探し(原因探し)をするのではなく

 

 

 

家族の間でさまざまなコミュニケーションの悪循環が起きていると捉え、生じている問題を解決することを目指していきます。

 

 

 

お母さんを孤独にさせない

 

家族の誰にもせつない人をださない。

 

 

 

NLPファミリーセラピーの想いのもと、カウンセリングを行っています。

 

 

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