切手払い可能郵便物

切手払いは

全ての郵便物において可能ではありません。


切手払い可能郵便物

●第一種郵便物(封書)  →詳しくはこちら
●第二種郵便物(ハガキ)  →詳しくはこちら
●第三種郵便物  →詳しくはこちら
(区分郵便と併用可、料金の割引を受けるものについては料金別納のみで可)
●第四種郵便物(通信教育用郵便物)  →詳しくはこちら
●郵便区内特別郵便物  →詳しくはこちら
●バーコード付郵便物  →詳しくはこちら
●EMS(国際スピード郵便)  →詳しくはこちら
●タウンプラス(配達地域指定ゆうメール)  →詳しくはこちら
●タウンメール(配達地域指定郵便)  →詳しくはこちら
●ゆうパック(元払い・着払い)  →詳しくはこちら
●ポスパケット  →詳しくはこちら
●計器別納(予納のみ)  →詳しくはこちら
●料金受取人払い・料金着払い(即納のみ可)  →詳しくはこちら と こちら
●書留  →詳しくはこちら
●速達  →詳しくはこちら
●翌朝10時便(モーニング10)  →詳しくはこちら
●新特急郵便  →詳しくはこちら
●引受時刻証明  →詳しくはこちら
●特定記録郵便  →詳しくはこちら
●配達証明  →詳しくはこちら
●内容証明(内容証明料の支払いについて切手別納は不可、切手貼付は可)  →詳しくはこちら
●本人限定受取(基本型・特例型)  →詳しくはこちら
●代金引換  →詳しくはこちら
●特別送達  →詳しくはこちら





切手払い不可能郵便物

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●広告郵便物  →詳しくはこちら
●区分郵便物  →詳しくはこちら
●計器別納(後納)  →詳しくはこちら
●Webレター  →詳しくはこちら
●コンピュータ郵便  →詳しくはこちら
●e内容証明  →詳しくはこちら
●内容証明(内容証明料)  →詳しくはこちら
●本人限定受取(特定事項伝達型)  →詳しくはこちら