保育方針



・キリスト教の精神を土台としています。

・神に愛される存在として、「この子どもが、この子どもらしい」ことを大切にしています。

・危険性には細心の注意を払いながら、子どもの自由を尊重しています。

・年齢・国・障がいの有無、家庭環境、性別など、様々な違いを持った子ども達が、遊びを中心にしながら共に生活する事を大切にしています。

・家庭的な雰囲気を大切にしています。

・基本的には、年齢別のクラス編成をしますが、子ども自身が自分の関心や興味のある場で過ごすことを大切にしています。

・「みんなが 同じことを 一緒にちゃんとする」事よりも、子どもの自主性を育てる事を大切にしています。






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