┣胎児退行セラピーとは

  

胎児退行セラピーとは

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あなたはお母さんのお腹の中にいた時のことを覚えていますか?
胎児はどんなことを感じていたのでしょうか?
胎内ではどんなことが起こっていたのでしょうか?
 
出産直前や産まれて間もない時期の感情や感覚を再体験することで、
症状の緩和、癒しを得る事を目的としたセラピーです。
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このような方にお勧めです

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▪️両親との関係がうまくいっていない
▪️自分を大事に思えない。自己愛の欠如
▪️人生に希望が持てない
▪️いつも不安や緊張がある
▪️悲観的、消極的な傾向がある
▪️自分の居場所がないと感じている
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セッション後は・・・

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▪️愛されて産まれたことを思いだし、生きる意思が強くなる
▪️原因が分からない感情からの解放
▪️不眠症、あがり症などの緩和
▪️胎児期のトラウマが癒される
▪️出産時のトラウマ(バーストラウマ)が癒される
▪️母親との共依存を解放する
▪️人生に対して前向き、積極的になる
あああああ
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どんなイメージが見えるの?

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潜在意識下で胎児に戻ってみると、体温の暖かさや、その空間の明るさ、母親の呼吸にあわせた圧迫感や動きなどを感じることができます。
また、お母さんの感情や思考が伝わってきます。さらに、母親ばかりでなく、家族や周囲の人々の気持ちの行動や、何を感じているのかがわかるのです。
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あああ

どうして効果があるの?

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≪母親のストレスが原因≫
妊娠期間中にお母さんが感じていたストレスや疲労、不安や怖れなどのネガティブな感情は、胎児にそのまま伝わります。
そして母親以上にその影響を受けて苦しむこともあります。
心身が未熟のため、自分で自分の身を守ることができないからです。
 
胎児期に退行して、母親にトラウマ体験があることがわかった場合には、そのことで胎児が苦しむ必要はないことを客観的に理解し、そのダメージを解放し癒しへと導くことができます。
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あああ
 あああ
あああ
≪母親のストレス以外の原因≫
また、母親のトラウマ以外でも後の人生に影響がでることも多くあります。
胎児期に何が起こり、どんな影響を受けてしまったのか、その時の感情、感覚の思考を再体験していきます。
胎児期は幼かったため、起こったことに対応できなかったわけですが、現在、大人になったその方は、その時、胎児が感じていたことを客観的に理解し、癒しへと誘うことができるのです。
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出産時もその後の人生に影響が

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大人になったその方が、人生に悲観的であったり、息苦しさ、自己肯定感が低いようならば、
出産時の思いが影響を与えているかもしれません。
この場合、出産時に戻ってそこで何が起こっていたか、どんな風に感じたかを理解することが、癒すことに役立つ事もあります。
 
イメージの中でその赤ちゃんを受け入れ、周囲があたたかく歓迎し、心から祝福してあげることで、根元からの癒しが得られることもあります。
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あああ
 

胎児の意識や、過去世は本当にあるの?

 
あああ
あああ
ヒプノセラピーは、オカルトやファンタジーではありません
ですので胎児の意識や過去世が本当にあったことかどうかは重要ではないと私は考えます。
多くの人はイメージの中で胎内や前世でのイメージや感情をとても生々しく体験します。
その記憶や感情を知ることと、現在の意識がどう感じるかが問題への解消へと繋がっています。
あああ
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