近江の大地、地産地消にこだわる!

★近江の極上霜降り豚

近江銘菓クラブハリエさんのバームクーヘンを飼料に育っていることから『バームクーヘン豚』として名が知られている。
生産者(㈲藏尾ポーク)さんが、手間ひまかけて大切に大切に育てている。
モモ肉までもが霜をふっている。肉質は非常に柔らかで、脂身は甘く口溶けが素晴らしい。
藏尾ポークさんから直接買い付けることで、どこよりも新鮮で安価でお客様へ提供できる。
一度食べたらヤミツキになること間違いなし!
当店では、すね肉・極上霜降りロースカツ・ステーキ・コロッケ・ミンチカツが定番メニュー。日替わりにて、角煮・焼肉・チャーシュー・スペアリブ・粗挽きミンチ・串カツが食べられる。また、カレーにはコラーゲンたっぷりの豚のフォン(汁)を、豚汁には各部位の端材肉を使用している。

http://kuraopork.com/

 

 

★近江牛

 近江牛(おうみうし)は、黒毛和種和牛滋賀県内で最も長く肥育された場合に許される呼称であり、そのウシからとれる牛肉にも用いられる呼称。日本での肉用牛としての史実として残る歴史が最も長く、三大和牛の1つとされる。仕込みの際に出る大量の脂身はまかないカレーとしてメニュー化している。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BF%91%E6%B1%9F%E7%89%9B

 

 

★近江野菜

 地元の朝採れ野菜を中心につくっているサラダ。
キャベツ・水菜・大根・人参・春キャベツ・レタス・サニーレタス・紫水菜・赤カブなど、季節によって美味しく食べられる近江野菜を、自家製の俺のドレッシングをかけてご賞味あれ!

http://shigaquo.jp/foods/t_vegetables/

 

 

★近江米

 滋賀県でとれたお米を総称して『近江米』と呼ぶ。当店では、滋賀県守山市の提携農家さんが作るキヌヒカリを使用している。

http://www.pref.shiga.lg.jp/g/nosan/brand/tokusan/ohmimai.html

 

 

★雷魚(ライギョ)

 琵琶湖の漁獲量が減少する中、滋賀県内の漁師たちがこれまであまり食べられてこなかった魚(ライギョは推定年間1トン捕れる)を食べやすく加工し美味しく食されるよう、担い手の減少と高齢化が進む漁業の経営基盤を安定化が狙いだ。

 琵琶湖にはホンモロコやニゴロブナなどの固有種が古来より生息している。どちらとも地域の伝統食品であるが、外来魚の増加によりこれらの在来魚が減少した。

これは外来魚の生息域と在来種の産卵場が重なり、孵化した在来種の稚魚が食べられたためと考えられている。このように琵琶湖の生態系や地域の貴重な水産資源は外来魚により大きな影響を受けている。

近年は民間団体による釣り上げ活動や、滋賀県の施策として外来魚回収いけすや回収ボックスが設置されるなど外来魚対策への取り組みは進んでいる。

◆釣った外来魚は再放流せず、美味しく食べたり、回収箱に入れよう!

漁業組合と連携して、ライギョを美味しく加工調理することでフィッシュフライカレーとしてメニュー化につながった。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%A7

 

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