メニュー

フェイシャル

ハーブCピール

54,000円

5日間でお肌のターンオーバーを促進させ新しいお肌へと導きます。
施術当日からご自身でしていただく、専用化粧品でのケアが必要です。
♦1~2日目 
ハーブ導入後、24時間かけてハーブのエキスが毛穴に浸透します。
浸透したハーブエキスによりお肌の代謝が上がり皮膚再生が始まります。
♦3~5日目
代謝が上がることにより徐々に古い角質が剥がれ落ち、新しいお肌へと再生します。
♦5日~7日目 
5日間で急速に新しく生まれかわったお肌には、沈静・保護・再生(栄養)が必要です。その為、十分な栄養と水分を補給するようサロンにて5日から7日後にアフタートリートメントを行います。
アフタートリートメント後のお肌はみずみずしく、輝きを取り戻したお肌になっています。

ハーブBピール

32,400円

基本的には剥離のないコースとなります。
剥離まではいかず肌代謝を持ち上げ行きます。
ハーブピールってどんな感じだろう??
まずはお試しをされてみたい方、ダウンタイムが取れない方、イベント事の数日前できれいになりたい方、忙しい方などにおすすめです。
当日の洗顔はしないことをお勧めします。

ヒト幹細胞培養液エステ プレミアム (120分)

21,600円

今すぐ、若返りを早めたい方におすすめのエイジングケアコースです。自慢のハンドマッサージ、お客様のお肌の状態に合わせたオーダーメイドプログラムはもちろん、再生医療技術を美容分野に応用したと言われ、エイジングケアの切り札として注目を集めている【ヒト幹細胞培養液】を取り入れた施術です。

※自律神経のバランスを整え血流を促す激(650円)またはPL-1(1700円)を施術前にお飲みいただくことをオススメいたします。

さとう式リンパケアリフトアップ美顔術40分

8,000円

さとう式リンパケアは、歯科医である佐藤青児先生が開発した健康とキレイを叶える健康・美容法。
顎関節症の症状をやわらげる治療の一環として名古屋で生まれましたが、今や日本のみならず、海外にも広がりを見せています。 
さとう式でケアするリンパとは、リンパ間質液。
筋肉の緊張と収縮を緩めることで、このリンパ間質液を「流れやすい状態」にし、細胞に必要な酸素や栄養素を行き渡らせ、 また老廃物もスムーズに排泄することができます。
重要なポイントは「優しいタッチ」。
間質リンパを流すのに、「押す」「揉む」「引っ張る」ことは全く必要ありません。
嬉しいことに、短時間のケアですぐに効果を実感できます。

ボディー

リメディアルセラピー 60分

10,000円

リメディアルセラピーは多種のテクニック(ディープティシューマッサージ・スウェディッシュマッサージ・リンパティックドレナージュ・筋膜リリース・トリガーポイントセラピー・神経筋テクニック・モビライゼーション・リフレクソロジー等)を解剖学的知識によりクライアントの身体の状態に合わせてオーダーメイドするボディートリートメントです。

60分コースでは、背面のみか気になる箇所を集中して行うトリートメント内容になります。

※自律神経のバランスを整え血流を促す激(650円)またはPL-1(1700円)を施術前にお飲みいただくことをオススメいたします。

リメディアルセラピー90分

14,500円

リメディアルセラピー 90分コースです。

身体の症状に合わせて施術内容をオーダーメイドし、トリートメントしていきます。

90分コースのトリートメント内容の目安は、背面しっかり+デコルテ+頭部です。

※自律神経のバランスを整え血流を促す激(650円)またはPL-1(1700円)を施術前にお飲みいただくことをオススメいたします。

リメディアルセラピー120分

18,000円

リメディアルセラピー120分コースです。

身体の症状に合わせて施術内容をオーダーメイドし、トリートメントしていきます。

120分コースのトリートメント内容の目安は、背面と前面しっかりとトリートメントできます。

※自律神経のバランスを整え血流を促す激(650円)またはPL-1(1700円)を施術前にお飲みいただくことをオススメいたします。

 

骨盤集中・リメディアルセラピー 90分

15,000円

骨盤矯正で有名な横浜にある整体院の院長直伝!!やさしい骨盤調整とGINZAAnthuriumのリメディアルセラピーのコラボメニューです。

リメディアルセラピーで凝り固まった骨盤周りの筋肉へもアプローチしていきます。そのことにより矯正した骨盤の後戻りもしにくくなります。

 

※自律神経のバランスを整え血流を促す激(650円)またはPL-1(1700円)を施術前にお飲みいただくことをオススメいたします。

手技のご案内

リメディアルセラピーのテクニック

ff809d_7e3685915c1e49f7ac4547db915b8c49~mv2.png

■筋筋膜リリース■
骨格筋を覆う繊維膜(筋筋膜)の歪みやねじれ、縮みなどの障害を正し、それに覆われている筋肉群の状態を改善させていく徒手療法です。
私達の身体が一枚の膜で覆われていると考えてみてくださ い。その膜は筋肉と直に接している為に、少しでもバランスが崩れると、筋肉の機能障害がでます。その結果筋収縮が 上手くいかず、力を最大限に発揮できなくなったり、痛みや 不快感を来したりもします。
筋膜の状態を正すということは、過度の緊張や偏りを軽減し、解放することになります。
筋膜の損傷箇所なども緊張を保つ様に働きかけることで、その回復促進を期待できます。
筋膜は身体の表層から深層部までの筋肉に存在します。
(鶏肉の皮と肉の間にある薄い膜も筋膜です。)
筋膜とは頭の天辺から足の先までを覆っているネット状の線維のことを言います。皮膚が体の外側を覆っているように、筋膜は体の内側の骨や筋肉、内臓、神経、血管などを覆い支えています。
そして、筋膜は体の表層(皮下筋膜)から深層(腱、骨膜)まで連続して繋がりながら、立体的なクモの巣のように身体のすみずみまでをネットワークとして張りめぐらされています。

 

■トリガーポイント療法■
トリガー(trigger)とは、引き金のことです。物騒ですが拳銃の引き金を引くと、弾丸が飛び出し標的に当たります。
トリガーポイントセラピーは、筋肉の中に、その引き金となるポイントを見つけ、刺激(押圧)を与えると、その間連部に痛みや痺れ、不快感などが現れます。
この関連性を利用し、神経的なストレスを解消させたりして、筋肉を弛緩させていきます。
殆ど全ての骨格筋にはトリガーポイントが存在し、過度に緊張した筋繊維の束の中に存在することが多くあります。
また、このトリガーポイントが刺激(押圧)を受けると、その周辺や離れ箇所に痺れや痛みが出現したりもします。拡散痛といいます。
トリガーポイントには、いくつかの種類があります。
●活動性(active)トリガーポイント
拡散痛のみ発生し、しばらく押圧を継続すると、次第にトリガーポイントが現れてくるものや、はじめは何も感じず、押圧が持続されると、トリガーポイント及び拡散痛を生じるものがあります。
・筋の柔軟性を損ないます。
・筋力が低下します。
活動性トリガーポイントを放っておくと、潜在性(latent)トリガーポイントに移行する可能性が高いです。
●潜在性(latent)トリガーポイント
拡散痛を生じないで、トリガーポイント(押圧されている箇所)のみに痛みがあります。
慢性的な筋肉疲労の部位に多く見られます。
活動性トリガーポイントをトリートメントせずに放置していたり、誤ったトリートメントをすると、慢性化し潜在性になることがあります。
潜在性トリガーポイントは、微小な損傷やひどい外傷によって、再び活性化することがあります。

 

■関節モビライゼーション■
身体の何となくの不調に、動きの制限もその一つになります。
関節周辺組織(筋肉・腱など)、内部組織(関節包、関節内靭帯など)の機能障害で、動きの範囲(ROM)が制限されている場合に、関節モビライゼーションを用いて、そのROMを改善します。
関節自体に動きを加えることで、関節の内圧や緊張を安定させることができるようになります。
関節運動がスムースになると同時に、周辺筋肉群の弛緩、関節の安定性も改善していきます。
関節には8種類のバリエーションがあり、様々な動きを行うことができます。
関節の動きの方向性に合わせ、ひねりや擦り合わせ、振動(バイブレーション)を加える様にして、緊張をほぐしていきます。

 

■マッスルエナジー・テクニック■
マッスルエナジー・テクニック(MET)とは、神経反射を利用したストレッチのことです。
METは主に、生活動作の癖や。怪我などで起きた、関節の可動域(ROM)の制限に対し、そうした機能障害を筋肉になるべく負担をかけずに、改善する為に用います。
筋肉の収縮範囲を最大限近く広げることは、代謝の向上、筋出力バランスの調整、トレーニングや運動における左右の不均衡などを解消されることが期待できます。
リメディアルセラピーのMET(ストレッチ)では等尺性収縮後リラクゼーション法(PIR)を用います。
これは、理学療法士らがリハビリなどに用いる固有感覚受容性神経促通手技(PNF)と同系等の手技になります。
PIRは、等尺性収縮時の、拮抗筋への影響が深く関わってきます。
等尺性収縮では、主動筋(ターゲットの筋肉)の、腱紡錘の反射により、筋肉が緩む作用が起ります。
また、主動筋が収縮している一方では、拮抗筋の収縮が抑制され、等尺性収縮が止んだ時には、筋繊維が弛緩します。
この拮抗筋の緊張緩和が、主動筋の緊張緩和及び、ROMの改善に役目を果たします。

 

■ソフトティシュー・マニピュレーション■
ソフトティシューとは人の身体を構成している柔らかい組織をさします。代表的な物は、骨格筋(繊維)や皮膚です。それ以外にも、心筋や内蔵を作る平滑筋、筋筋膜、腱、靭帯、関節包(関節を覆う繊維膜)、神経(組織)や、脂肪(組織)などの総称です。
筋肉系、神経系をはじめ、リンパ系、呼吸器系、消化器系などの多くのシステムへ有意な効果をもたらします。

 

■ディープティシュー・マニピュレーション■
ディープティシューとは深層部にある軟繊維にアプローチをします。
深層部にアプローチをする=強く押すということではありません。
筋肉は、急な刺激や強い刺激にたいして、抵抗反射する性質をもっています一方では、一定且つ、持続的な圧力を加えられるとそれを受け入れる性質を持っています。
筋肉の性質を無視して、トリートメントをすると、筋肉は抵抗反射を繰り返します。反射で収縮したところに、更に強い圧を加えられることで、筋繊維の断裂などの損傷が起きてしまいます。これが、揉み返しの原因にもなってきます。
如何にして筋繊維を傷つけずに、筋肉の中心部まで緊張緩和をしていくかが、ディープティシュートリートメントに求められます。
深層部のコリや周辺の筋肉群も含めて筋緊張を整えることができます。

骨盤調整

■骨盤調整■
骨盤は、腹腔(内蔵の入っている空間)の底(土台)になります。内蔵は主に副交感神経の支配を受けている為に、ストレスがかかり交感神経が優位になるとその活性が低下してしまいます。
骨盤の少しのズレでも土台が安定しなくなるために、内蔵へのストレスがかかり、代謝の低下を引き起こしてしまいます。
内蔵が緊張することで、交感神経も刺激を受け、イライラや集中力不足の原因にもなります。それ以外にも、多くの器官が影響を受けます。
これらのことから骨盤を調整することは、姿勢のバランスを取るだけでなく、身体のシステムバランスを取ると言う意味で重要なことだと考えられます。

ご新規様 初回特別価格

ALEX ハーブピール

1