社会福祉法人 長陽会について

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 九州北東部に位置する大分県の南端にある佐伯市は東部は豊後水道に面した日本有数のリアス式海岸が広がり、西部の内陸部は祖母傾国定公園の山に囲まれた、豊富な海の幸に恵まれた自然豊かな都市です。

 長陽会はこの佐伯市内で軽費老人ホーム、特別養護老人ホーム、介護老人福祉施設、認知症対応型老人共同生活援助事業、サービス付高齢者向け住宅、介護付有料老人ホーム、通所介護、介護予防、短期入所生活介護、訪問介護、小規模多機能ホーム、居宅介護支援事業等の介護事業を運営する社会福祉法人です。

 高齢化問題が認知され始めた、1991(平成3)年に社会福祉法人を設立し、翌1992(平成4)年にデイサービスセンター「愛情苑」、軽費老人ホーム「ケアハウス・コスモス」を開設し、高齢者介護サービスをスタートいたしました。その後、法人の「地域の中で地域と共に生きる」という基本理念とともに、地域の介護ニーズに応え、高齢者介護サービスを充実させるため、様々な介護事業をスタートさせております。

 このホームページを通じて、皆様に少しでも、長陽会の思いをお伝えしたいと考えております。施設紹介のページより現在当法人が運営する事業所の詳細がございます。また、新しい情報はインフォメーションに記載しておりますので、ぜひご覧ください。

 

ISO9001:2008(国際標準化機構)認証

  社会福祉法人長陽会はサービスの品質向上を目指し、ISO:(国際標準化機構)認証「QR0104」を2003年7月に取得しました。高品質のサービスをご提供できるよう、常に基本に忠実に日々研鑚します。

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