◆ようこそ ノスタルジックな旅 へ!!


シンジツ、

一杯のコーヒーには
果てしない物語がかくされているものです。

産地でコーヒーの木を育てているたくさんのひとたち。(の物語)

この国に入ってくるまでに関わるおおぜいのひとたち。(の物語)

焙煎するコーヒー屋に届くまでの商社やロジスティックのひとたち。(の物語)

様々な焙煎方法から、コレ! とオンリーワンを選んで焙煎するコーヒー屋さん。焙煎終了!(コーヒー屋物語)

どんな抽出方法でお客様消費者の皆様のお口に運ばれるかはわかりませんが、
どの過程にも想像を超えたそうとうな物語がありましたことは是非お伝えしたいと思います。
(涙なくしては語れません。。。)

そして、やっと、あなたの、オンリーワンな物語です。
(是非、ハッピーな物語をお願いします。)

『太陽と月の珈琲』は、
お店の奥の焙煎室で深夜までかかって行われる過程を通して、
ジッサイ、
人があまり手を出さないような面倒な、古臭い手法を信じて、
丁寧に生み出された、職人気質なコーヒー豆であることは確かです。

そして、この先はキギョウヒミツですが、
そうして作られたコーヒー豆のひとしずくには、
ココロの中のかたまりやわだかまりを溶かす不思議が
宿っているらしいことがわかりました。
(ヒミツですが)

一滴のコーヒーの分子のなかに、

何かと何かをつなげる、

ひととひとをつなげる、

ひととなにかと世界をつなげる、

誰にでも必要なナニカが宿っているというヒミツ(!)を、

幸運にも、
今日のこの一杯のコーヒーで
感じることができるかもしれません。

もちろん
信じようと 信じまいと。。。

とりあえず、
アタタカイ、ココロのために、オンリーワンなコーヒーをどうぞ。

いま、ここで、感じることが出来るという幸せがあり、


その幸せが皆様とともにあることを願いながら


(太陽と月の珈琲 ロースター 記ス)