注意事項・宿泊規約*ご予約者様必読

 

【注意事項】

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強度の問題上、お車のガーデンテラスへの乗り上げはご遠慮下さい。

近隣住民へのご配慮を頂きたく、敷地内でのBBQ、花火、散策、門限は22時迄のご協力をお願い致します。

Akeeesi365は自然に囲まれている為、本土では見られない虫たちが出没いたしますが、

    その虫たちは害虫を食べてくれる貴重な共存者たちですので、

    見かけましたらそっと外に出すか見守って頂けたらと思います。

 

【宿泊規約】

 

第 1 条(適用範囲)
 当宿泊所が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びにこれに関連する契約は、この約款及びこの約款と一体となる利用規則(以下、「利用規則」といいます。)の定めるところによるものとし、この約款に定めない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。
 当宿泊所が、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応じた時は、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。

第 2 条(宿泊契約の申込み)
 当宿泊所に宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当宿泊所に申し出て頂きます。
( 1 ) 宿泊者名
( 2 ) 宿泊日及び到着予定時刻
( 3 ) 宿泊者の連絡先
( 4 ) その他 当宿泊所が必要と認める事項。宿泊客が、宿泊中に前項(2)の宿泊日を越えて宿泊の継続を申し入れた場合、当宿泊所は、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申込みがあったものとして処理します。

第 3 条(宿泊契約の成立)
 宿泊契約は、当宿泊所が前条の申込みを承諾した時に成立するものとします。
 前項により宿泊契約が成立したときは、当該宿泊契約にかかる全宿泊期間分の宿泊料金を、宿泊開始前又は当宿泊所が指定する日までにお支払いいただきます。
 前項の宿泊料金を同項の定めにより宿泊開始前または当宿泊所が指定する日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。

第 4 条(宿泊契約締結の拒否)
 当宿泊所は次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。
( 1 ) 宿泊の申込みが、この約款によらないとき。
( 2 ) 災害その他(台風など)の緊急事態の発生等により、被災者及び災害復旧担当者等のため優先的に客室を提供すべきことが現実に予定されるなど、前号に準ずる事由のあるとき。
( 3 ) 宿泊の申込みをする者又は宿泊しようとするものが、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律及び暴力団排除に関する都道府県条例に定める暴力団もしくは暴力団関係団体その他反社会的勢力の構成員又はその関係者であるとき。
( 4 ) 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
( 5 ) 宿泊しようとする者が、伝染病の疾病にかかっている者であると明らかに認められたとき。
( 6 ) 宿泊に関し社会通念上相当な範囲を超えるサービスその他の負担を求められたとき。
( 7 ) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
( 8 ) 宿泊しようとする者が泥酔者等で、他の宿泊客に迷惑を及ぼし、もしくは当宿泊所の運営を阻害するおそれがあるとき、及び他の宿泊客又は当宿泊所の従業員に対し、迷惑を及ぼす言動等をしたとき。
( 9 ) 保護者の許可のない未成年者のみが宿泊するとき。
(1 0) 宿泊する権利を他に譲渡する目的で、宿泊の申込みをしたとき。
(1 1) その他都道府県条例等の規定する場合に該当するとき。

第 5 条(宿泊客の契約解除権)
 宿泊客は、当宿泊所に申し出て、宿泊契約を解除することができます。
( 1 ) 宿泊客が前項により宿泊契約の全部又は一部を解除した場合、当宿泊所は別記2)に掲げるところにより、違約金をお支払いいただきます。   
( 2 ) 宿泊客が連絡しないで宿泊日当日の到着予定時刻になっても到着しないときは、当宿泊所はその宿泊契約は宿泊客により解除されたものとして処理することができるものとします。

第 6 条(当宿泊所の契約解除権)
 当宿泊所は次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。
( 1 ) 宿泊客が、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律及び暴力団排除に関する都道府県条例に定める暴力団もしくは暴力団関係団体その他反社会的勢力の構成員又はその関係者であるとき。
( 2 ) 宿泊客が、当宿泊所内で、暴力、脅迫、恐喝、不当な要求、賭博行為、法令で許可されていない薬物、銃砲、刀剣類及びこれらの類似品の所持もしくは使用、他の利用客に迷惑を及ぼす行為、その他法令もしくは公序良俗に反する行為をし、又はこれらの行為をするおそれがあるとき。
( 3 ) 宿泊客が伝染性の疾病にかかっている者であると明らかに認められたとき。
( 4 ) 宿泊に関し合理的な範囲を超えるサービスその他の負担を求められたとき。
( 5 ) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
( 6 ) 客室での寝タバコ、消防用設備等に対するいたずら等、火災予防・防火に支障を及ぼす行為をしたとき。
( 7 ) 宿泊する権利を譲渡、又は譲渡したとき。
( 8 ) 宿泊契約が旅行代理店を通じてなされている場合において、該当旅行代理店からの宿泊代金の支払いが確認されていないとき。
( 9 ) 当宿泊施設の利用規則に違反したとき。
(1 0) その他、都道府県条例等の規定する場合に該当するとき。
   当宿泊施設が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、前項( 3 )及び( 5 )の場合を除き、宿泊料金の返還はいたしかねます。

第 7 条(宿泊の登録)
 宿泊客は、宿泊日当日、当宿泊施設の受付時(フロント)において、次の事項を登録していただきます。
( 1 ) 宿泊客の氏名、年令、性別、住所及び職業
( 2 ) 外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日
( 3 ) 出発日及び出発予定時刻
( 4 ) 前泊地及び行先地
( 5 ) その他当宿泊施設が必要と認める事項

第 8 条(客室の使用時間)
( 1 ) 宿泊客が当宿泊所の客室を使用できる時間は、当宿泊所が定めるチェックイン時刻からチェックアウト時刻までとします。但し、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。
( 2 ) 当宿泊所は、前項の定めにかかわらず、同項に定める時間以外の客室の使用に応じることがあります。この場合には当宿泊所の定める追加料金を申し受けます。
( 3 ) 前項( 2 )に基づき宿泊客が客室を使用できる時間内であっても、当宿泊所は安全及び衛生管理のため客室に立入り、必要な措置をとることができるものとします。

第 9 条(利用規則の遵守)
 宿泊客は、当宿泊所内においては、当宿泊所の利用規則に従っていただきます。

第10条(料金の支払い)
( 1 ) 宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別記1)に掲げるところによります。
( 2 ) 前項の宿泊料金支払いは、宿泊客の到着の際又は当宿泊所が請求したとき、日本円、当宿泊所が認めた旅行小切手、宿泊券又は当宿泊所が承認する決済手段を用いる方法により、受付又は当宿泊所が指定する場所において行っていただきます。

第11条(当宿泊所の責任)
( 1 ) 当宿泊所は、宿泊契約及びこれに関連する契約の不履行、又は不法行為により宿泊客に損害を与えたときは、この約款に別段の定めがある場合及び当宿泊所に故意又は重過失のある場合を除き、3万円を限度としてその損害を賠償します。
( 2 ) 当宿泊所は、宿泊客の前項の損害に対処するため、旅館賠償責任保険に加入しておりますが、保険契約上の免責事由に該当するときは、宿泊客の被った損害が填補されない場合があります。

 

第12条(契約した客室の提供ができないときの取扱い)
( 1 ) 当宿泊所が宿泊客に契約した客室を提供できない時は、宿泊契約は失効するものとします。但し、当宿泊所は、可能な限り同一の条件による他の宿泊施設を斡旋するものとします。
( 2 ) 当宿泊所は、前項の定めにかかわらず、他の宿泊施設の斡旋ができないときは、別表に掲げるところにより、補償料を宿泊客に支払い、その補償料をもって損害賠償とさせていただきます。但し、客室が提供できないことについて、当宿泊所の責に帰すべき事由がないときは補償料を支払いません。

第13条(宿泊客の手荷物又は携帯品の保管)
( 1 ) 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当宿泊所に到着した場合は、その到着前に当宿泊所に連絡があり、これを了承したときに限り、保管するものといたします。
( 2 ) 宿泊客がチェックアウトした後、宿泊客の手荷物又は携帯品が当宿泊所に置き忘れていた場合、当宿泊所は、原則として発見日を含めて7日間保管します。但し、貴重品については、直ちに最寄りの警察へ届けるものとします。また、飲食物及び雑誌並びにその他の廃棄物に類する物品については、チェックアウトの翌日までにご連絡がない場合には、処分させていただきます。
( 3 ) 当宿泊所は、置き忘れた手荷物又は携帯品について、内容物の性質に従い適切な処理を行うため、その中身を任意に点検し、必要に応じ、遺失者への返還又は前項に従った処理を行うことができるものとし、宿泊者がこれに異議を述べることはできないものとします。
( 4 ) 第1項及び第2項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当宿泊所の責任は、当宿泊所に故意又は重過失のある場合を除き、1万円を限度としてその損害を賠償します。

第14条(駐車の責任)
 宿泊客が当宿泊所の駐車場をご利用になる場合、当宿泊所は駐車場所をお貸しするものであって、車両の保管責任まで負うものではありません。駐車場での事故、盗難に関しては一切の責任を負いません。

第15条(宿泊客の責任)
 宿泊客の故意又は過失により当宿泊所が損害を被ったときは、当該宿泊客は、当宿泊所に対し、その損害を賠償していただきます。

第16条(客室の清掃)
( 1 ) 宿泊客が2泊以上連続して同一の客室に宿泊される場合、当該客室の清掃は原則として宿泊客のお申出があった時に清掃させていただきます。
( 2 ) 宿泊客から清掃は不要である旨のご要望を受けた場合であっても、法令及び条例等のに鑑み、少なくとも6日経過ごとに1回、客室の清掃を行わせて頂く場合もございます。但し、当宿泊所が必要と認める場合には、随時客室の清掃が出来るものとします。また、宿泊客からの申出により清掃を行う場合は有料とさせていただきます。
( 3 ) 前項の客室清掃について、宿泊客は、これを拒否できないものとします。

 

別記1) 宿泊料金の算定方法(第10条関係)
                           
   宿泊料金  基本宿泊料金    室料及びサービス料
   (内訳)  付帯料金      飲食料金及びその他の利用料金・参加料金
         税金        消費税、入湯税等

(注)( 1 )宿泊料金は、施設内、パンフレット及びホームページ等に掲示する料金表によります。
   ( 2 )各宿泊プラン定員数内には、乳幼児は含まれません。
     ※ご利用の際のご不明点につきましては、お問い合わせ下さい。

別記2) 違約金(第5条関係) キャンセル規定

連絡なしの不泊      宿泊料金の100%
当 日          宿泊料金の100%
前 日          宿泊料金の 90%
2日~5日前まで       宿泊料金の 70% 

6~10日前まで          宿泊料金の 50%


(注)( 1 )%は基本宿泊料金及び付帯料金に含まれる他事業者との提携宿泊プランにおける提携料金分の合計額に対する違約金の比率です。なお、提携する他事業者が定めるキャンセルポリシーにしたがって計算した金額が上記によって計算した違約金の額を上回る場合、その金額を違約金として収受します。
   ( 2 )契約日数が短縮された場合は、その短縮日数にかかわらず、短縮により宿泊しない事となった全ての日の分について宿泊しない事となった日数に応じて収受します。
   ( 3 )宿泊人数の一部について契約の解除があった場合、契約を解除された人数により宿泊料金に変更が生じた場合、その差額分の違約金を収受します。

(注)室内備品の紛失、破損、汚損した場合。 【自然消耗・劣化の場合は除きます】

室内備品 紛失、破損、汚損の場合は以下の料金をお支払頂きます。

・チェックアウト時の著しい室内各所の汚損がある場合は、ハウスクリーニング費を実費請求いたします。
・お子様等により、布団などが汚れた場合には、別途クリーニング代を頂戴いたします。
・電化製品はその修理代、全損の場合は新品価格の50%
・家具などはその修理代、全損の場合は新品価格の50%
・窓ガラスや網戸の破損の場合、その実費修理代。
・タオル、マット、ボディーソープ、シャンプーなどの備品、購入価格の50%


皆様が快適にお過ごし頂けるよう準備しております。石垣島は離島の為、なかなか同じものを手に入れることが困難なため、備品などは何卒大切にお使いいただけると助かります。